新入社員2023

新入社員2023小見出し

安髙永里子

安髙 永里子(アタカ エリコ)

■出身校
大阪体育大学/体育学部/健康・スポーツマネジメント学科
■配属先
制作本部
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


昔からテレビの世界への憧れが人一倍強く、幼少期にあるテレビ局へ見学に行った際に見た「テレビの向こう側の世界」が鮮明に記憶に残っているからです。たくさんの人たちがたくさんの時間を使い1つの番組を作り上げるというとてもやりがいのある仕事にぜひ自分も挑戦してみたいと思いました。笑いたい時にチャンネルを合わせると必ず笑わせてくれるようなバラエティ番組を作り、将来は「こんな番組を作ったのはいったいどんな人物なのだろう」と視聴者にも同業者にも興味をもってもらえるような人間として魅力あるディレクターになりたいです。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


私はバラエティ番組の制作を目標としておりましたので、バラエティ番組の制作実績にとても魅力を感じました。企業選びでは、社員がどれだけ楽しみながら番組を制作しているか、その会社には他社にはない強みがどれだけあるか、また入社後自分がその会社でどれだけ成長出来るかという点を重視してまいりました。極東電視台はどの項目も他社よりまさっていると判断し自分の将来を託す場所として選びました。


Q.自己PR


小学生の頃から高校卒業まで12年間バレーボールに全てを捧げてまいりました。体力には自信があり学校も部活動も休んだ記憶がありません。大学時代は入学と同時に始めた某有名外資系コーヒーチェーン店でのアルバイトに力を注いでおりました。私の働いていた店舗は大阪府内売上第1位を誇る店舗で、店舗最年少でSSV(時間帯責任者)に抜擢されてからは責任者としてお客様に愛される店舗作りに尽力してまいりました。「翌日誰かに話したくなるようなバラエティ番組」をたくさん世に放つテレビマンに1日も早くなれるよう、持ち前のガッツで一生懸命頑張ります。

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飯渕開

飯渕 開(イイブチ カイ)

■出身校
東北学院大学/文学部/歴史学科
■配属先
制作本部
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


私は一人っ子だったため家に帰るとテレビにかじりつくような小学生時代を送ってきました。成長するにつれてテレビ以外の娯楽に魅力を感じ離れてしまう時期もありました。しかしながら、パンデミックによって世の中がどうなるかわからない状況になった際に何か自分が生きた証を残したいと思うようになりました。そこで幼いころから憧れていたテレビの世界に挑戦してみようと考え、この業界を志しました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


HPを見ている中で、メディアの多様化の時代に積極的に新しいスタイルを模索する極東電視台の姿勢にものすごく感動しました。そのほかにも『マツコ会議』のリモート収録の形もコロナ以前から確立していたりと、調べている内に新たな取り組みにいち早く取り組んでいる会社という印象を持ちました。この会社なら何か新しいコンテンツ作りを積極的に行っていけるのではないかと考え、極東電視台への入社を志望しました。


Q.自己PR


何事も楽観的に考えるところが私の強みだと考えています。普段から何か想定外のことや不安になるようなことがあっても重く受け止めるのではなく、楽観的に考えることで自分を落ち着かせ、俯瞰的に物事がみられるように心がけてきました。人に夢を与えるためには大変な努力や苦労が必要だと思います。どんなにつらいことや挫けそうなことがあっても楽観的に考え、前に進み続けられるような人間であると思います。

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大野哲平

大野 哲平(オオノ テッペイ)

■出身校
武蔵大学/社会学部/メディア社会学科
■配属先
制作本部
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


自分にとってテレビは面白いが詰まっている場所です。面白いと感じたことを人に伝えるために思考を凝らして表現することが好きで、それを実践できる仕事につきたいと思い映像制作の仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


地上波ゴールデンからニッチなコンセプトの番組など、バラエティ番組を幅広く制作していることが一番の理由です。幅広い番組を制作している会社だからこそ、視野を広く持ちながら仕事ができるのではないかと考えています。


Q.自己PR


柔軟な発想力が自分の強みだと思っています。大学でラジオ番組の制作に携わり、一つの番組の企画を継続的に考えるという経験を通じて、与えられた条件の中での最大公約数を追求することに自信を持てるようになりました。入社後も強みを活かし、より多くの人にとって面白い番組を作れるよう精進したいと思います。

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岡本駿汰

岡本 駿汰(オカモト シュンタ)

■出身校
九州大学/芸術工学部/芸術情報設計学科
■配属先
制作本部
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


音楽ライブを企画するサークルでの活動を通して、1つのコンテンツをチームで作る面白さを体感したのがこの仕事を選んだきっかけです。ライブはコロナの影響で配信のみでの公演となってしまいましたが、多くの人から反響の声があり、1つの画面を通して面白いものを伝えることの意味を小さいながらも感じられました。コンテンツ制作という枠の中に様々な職がある中で、まだまだ大きな影響力を持った番組制作という仕事が自分に合っていると思い、この業界を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


自分が昔から慣れ親しんだ、多くの人に愛される番組の制作に数多く関わっているのは勿論、配信番組などの制作にも携わっており、制作会社としてのコンテンツ力の高さに魅力を感じたからです。また、面接を通して体感した人の温かさも決め手の一つでした。入社出来たこと、本当に嬉しく思います!


Q.自己PR


好奇心旺盛で何事にも興味を持って、その興味を自分の知識や経験として取り入れようとする貪欲さは、自分の好きなところだと思っています!格好の付かない言い方をすると「ミーハー」な人間だということですが、色々な事に興味を持てるということは、色々な人の価値観を広く受け入れられることにも繋がっていると思います。視聴者それぞれの価値観を理解し、面白いコンテンツを届けられるようなクリエイターを目指し、頑張ります!

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奥田博斗

奥田 博斗(オクダ ハクト)

■出身校
中央大学/理工学部/経営システム工学科
■配属先
制作本部
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


私は小さい頃からテレビばかり観ているテレビっ子でした。バラエティ番組を観て面白いと感じたことが「昨日のあの番組観た?」といった何気ない友人とのコミュニケーションのツールにもなりました。また、私の情報源のほとんどがテレビと言っていいほどテレビに影響を大きく受けてきました。自分が影響を受けたようにテレビで多くの人に影響を与えられるような番組が作りたいと思うようになり、映像制作の仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


バラエティ番組の中でも自分が知っている、観ている番組に多く携わっていることがきっかけで極東電視台を知りました。そして、コロナ禍の中で唯一私が会社説明会を対面で参加することができた会社であり、選考過程においても先輩との交流をすることができ、1人1人を真摯に見てくれていると感じました。また、面接前後でも話をした先輩社員の方々のアットホームな雰囲気に惹かれ、極東電視台でこの人たちと番組制作を一緒にしたいと思い志望しました。


Q.自己PR


私の強みは考えて行動する力である「考動力」です。私は心配性な一面や悩みすぎる部分がありますが、自覚しているからこそそれを活かして、物事の準備はしっかりとできているかを常に確認して自信を持って行動できるようにしています。入社後も責任感のある行動ができるように、何事にも念入りに準備をして、相手をしっかりと見て考えて行動していきます!

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鈴木音々

鈴木 音々(スズキ ネネ)

■出身校
日本大学/芸術学部/放送学科/テレビ制作専攻
■配属先
制作本部
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


私は幼い頃から「テレビを観ること」を楽しみに毎日生きてきました。テレビがあるからこそ1日頑張ることができ、テレビが私にとってずっと生きがいでした。そして、私も誰かの生きがいとなり心の救いとなるテレビに携われる業界で働きたいと思い、この仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


独立した制作会社にも関わらず、人気番組に多く携わっており、番組制作のノウハウをたくさん持っている会社であると思い志望しました。また、番組制作のノウハウをたくさん持っているからこそ、テレビ以外のどのメディア媒体にも対応でき、時代の変化に強い会社だと思い入社を決めました。


Q.自己PR


テレビが好き、お笑いが好きという思いは誰にも負けないほどの自信があります。その分、この仕事を楽しむことができますし根性もあります。小学生の頃からテレビ制作者になりたいと思っていたので、その熱意を持って番組をつくりたいです。

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鈴木舞音

鈴木 舞音(スズキ マイネ)

■出身校
フェリス女学院大学/文学部/英語英米文学科
■配属先
制作本部(総合職)
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


幼少期、家では常にテレビから音声が流れているような毎日を過ごしておりました。そのため成長とともにメディアに対する興味と憧れが自然と構築されていきました。そして高校2年生の文化祭をきっかけに、単に憧れではなく仕事として携わりたいと考えるようになりました。責任者として全体を統率し、一つの作品を作り上げることの喜び、そしてそれが評価されたときの感動は今でも忘れられません。その時の幸福感を感じ続けるため、映像制作に携わりたいと考えました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


就職活動はメディア及びテレビ業界に絞って進めていました。しかしながら大学では文学部に所属し、サークルではファッション系とメディアから少し離れた場所で経験を積んでいました。そこでは販売促進や組織運営に注力しておりました。「目標」と「経験」を照らし合わせた時、極東電視台の総合職にこそ私の居場所があると感じたことが入社の決め手です。


Q.自己PR


私は一言で「欲張り」な人間です。大学では教職に学友会にサークル、インターンシップととにかく目の前のチャンスに飛びつきました。新商品の企画会議やインターン生の採用に至るまで参加させていただき、学生の肩書きに囚われないよう意識しておりました。そこで得たマルチタスクはADとして働く上で強みとしたいです。

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相馬光里

相馬 光里(ソウマ ヒカリ)

■出身校
梅花女子大学/食文化学部/管理栄養学科
■配属先
制作本部
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


テレビという数多くの人が観る媒体で、より多くの人に毎日や人生が変わるような影響を与え、そして日々の頑張る糧になるようなものを提供したかったからです。私は小さい頃からテレビが大好きで、気づいた頃にはテレビっ子になっていました。1週間を頑張ったご褒美に1日中好きな番組を観てリフレッシュしたり、テレビから考えが変わるくらいの影響を受けることも多くありました。そのような経験から、より多くの人に影響を与え、楽しませることができる映像制作の世界で働きたいと考えるようになりました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


数多くのバラエティ番組を制作されている極東電視台で誰かの”きっかけ”を提供できる番組を制作したいからです。更に、極東電視台の先輩方とお話させていただいた際に、とても楽しそうに働いていらっしゃるところに魅力を感じ、自分自身も楽しんでいるからこそ、長年視聴者を引き込み続けるような番組を作れるのだと感じました。このような環境で、私も一緒に視聴者が「楽しくなる」「何かをしたくなる」ような”きっかけ”を作る側として届けていきたいと思い、志望しました。


Q.自己PR


私は好奇心旺盛でいろいろなことにチャレンジし、身につけたくなる”欲張り屋”です!大学在学中4年間続けたハンドメイドアクセサリーショップのアルバイトでは自分でも作れるようになりたいと思い、気づけば何時間もアクセサリーを試作し、販売までするようになりました。このなんでもチャレンジし、身につけたくなる強みを武器に、視野を広げ、多くのことを吸収して身につけ、成長していきます。

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千葉陽季

千葉 陽季(チバ ハルキ)

■出身校
専門学校東京ビジュアルアーツ/映像学科/テレビ放送専攻
■配属先
技術部 撮影課
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


昔から暇があったらとりあえずテレビをつけており、ご飯の時間帯は食べる手が止まってしまうため、我が家では「食事中のテレビ禁止令」という独自のルールが発足されるほどテレビが大好きな子どもでした。年を重ねてもテレビが好きなのは変わらず、小さい頃はただ見ていたものも今改めて見てみると新しい発見が多々あります。今までたくさんの笑顔や感動を与えてくれたテレビに対し、自分が実際に現地に足を運んでその場で体感すると共に、自分がしてもらったようにテレビの前の人に感動と面白さを届けたい!と思いこの仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


小さい頃から見ていた「世界の果てまでイッテQ!」の最後に流れるエンドロールで極東電視台を見つけたのがきっかけでした。いつか自分もこの番組に携わり、テレビの前の人に自分が味わった感動や面白さを届けたい!・・・そんな気持ちを持ちながら面接を受けていました。選考を重ねるごとに技術部の方、制作本部の方と色々なお話ができ、一人一人の番組制作に対する想いがとても強く、こちらの話も親身になって聞いてくださり、こんな素敵な人たちと一緒に仕事をしたい!と思いました。また、沢山の部署がある極東電視台ですが部署の垣根を超えて仕事ができることがとても素敵だなと思います。同じ会社の仲間たちとチームになって一つのゴールに向かって共に進んで行けるのはとてもいい環境だと思います。


Q.自己PR


昔から人とは違うところでこだわることがよくありました。何かの作業をする時も自分が納得いくまでやる性格です。また負けず嫌いなので、何かの勝負で負けることがあったら次は負けないために徹底的に練習をしていました。この性格はこれから働く上ではとても重要なポイントだと思います。撮影現場でうまくできない時があったら、次は絶対に失敗しないように徹底的に準備をする、新たに予測されるアクシデントにも対応できるように考えに考えぬいて準備をしていくなど、常に数手先を読み自分の納得がいく行動をして、面白いもの・感動するものを届けられるカメラマンになってみせます!

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沼上晴省

沼上 晴省(ヌマガミ ハルヨシ)

■出身校
法政大学/社会学部/社会学科
■配属先
制作本部
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


小さい頃から映像コンテンツが大好きなこと。そして、所属する大学のゼミで映像制作を行い、プロの制作者に大きな憧れを抱いたからです。ゼミでは様々なジャンルの映像作品を制作してきました。その際、参考にしたプロの作品。バラエティのテロップ1つ取っても、デザインや文言、タイミングや効果的なSEなど、こだわり抜かれていることを学びました。だからプロの映像は面白いんだ、だから自分は映像コンテンツが好きなんだと知った経験です。自分もそんなかっこいいプロになるべく、この仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


自分のやりたいことに1番合った会社だと思ったからです。私は、番組を通して新しいスターを発掘し、ブームを巻き起こせるような番組が作りたいと思っています。極東電視台では「月曜から夜ふかし」「オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。」「世界の果てまでイッテQ!」などの番組で、一般の方から芸能人まで、個性的な人たちをたくさん発掘しています。このような環境で、自分の目標を達成したい!という思いで極東電視台を志望しました。


Q.自己PR


とにかく、創作活動が大好きです。小さい頃から物語創作が趣味で、漫画や小説など、3歳の頃から現在まで、計100作品以上書いてきました。だからこそ、創作活動に対する「好き」の継続力は誰にも負けない自信があります!たくさん考えて、たくさん面白い企画を作り出す制作者になりたいです。

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