新入社員2022

新入社員2022小見出し

岩本怜衣流

岩本 怜衣流(イワモト レイル)

■出身校
日本大学/芸術学部/放送学科/映像技術専攻
■配属先
制作本部
■担当番組
NHK 教育テレビ(Eテレ)
「キソ英語を学んでみたら世界とつながった。」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


映像はこれまでの人生のどの瞬間にも私の近くに存在しました。そしてそれは私以外の多くの人たちにもあてはまり、今後も変わらずそうであると信じています。私は映像作品を観ることによって感動し、思案し、憧れを抱きました。そのようなコンテンツを提供する立場となり、映像媒体を通してあらゆる人々の生活を豊かに彩りたいと考え、映像制作の道を志しました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


温かみを感じたことが最大の理由です。選考段階から社員さんとお話しできる機会を設けてくださり、社内の雰囲気に触れることができ、安心感を抱きました。かねてより好んで視聴していた制作番組の空気感に違わず、明るく朗らかな表情をしている社員さんの姿を見て、極東電視台への入社を決めました。


Q.自己PR


『よく考える』ことを私の強みと感じています。物事一つひとつに対してよく考えるようにしています。それによって周りから現在の自分に何を求められているのかを察知し、場に適した対応をとることができます。何らかのトラブルに直面した際も原因を見直し今後の立ち回りを考えて行動に移します。映像制作の観点でも、受け手の想いを考えて読み取り、作品づくりに活かしていきたいと思います。

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上谷夏野

上谷 夏野(カミタニ ナツノ)

■出身校
読売理工医療福祉専門学校/TVディレクター学科
■配属先
制作本部
■担当番組
日本テレビ「有吉ゼミ」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


小学生の頃、習い事が忙しく学校の友達と遊ぶことができない中で、唯一の楽しみがテレビ番組を見る事でした。実際にその場所に行く事ができなくても、「あのグルメ美味しそうだな」「今度行ってみたいな!」とテレビを見るだけでワクワクすることができました。そのような魅力のある番組を私も制作したいと思い、映像制作の仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


社内に技術や編集の部門があり、自社内で一本の映像作品が完成できるところに魅力を感じました。私自身、撮影機材や編集業務にも興味があり、将来は自分で撮影や編集もおこなってしまうクリエイティブなクリエイターになるという目標があります。そのため、社内でカメラマン・編集マンの方と多く関わる機会がとれる所に惹かれ、志望しました。


Q.自己PR


私は新しいことに挑戦する事が大好きです。新しいことに挑戦をして失敗してしまうことも多いのですが、「この失敗を次に成功させるにはどのようにしたら良いか?」と次に繋げる行動を必ず考えるようにしています。今後も、初めて行うことにも臆することなく、果敢に挑戦していきたいと思います。

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北野莉帆

北野 莉帆(キタノ リホ)

■出身校
立命館大学/産業社会学部/現代社会学科/人間福祉専攻
■配属先
制作本部
■担当番組
日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


映像を通じて、視聴者が自分では気が付かなかったモノ・場所・人、知らなかった情報から“自分だけの個性”を引き出し、「可能性」を広げ、人の心だけでなく行動まで動かしたいと思ったからです。大学の部活動で番組制作をした経験から“映像”というエンターテインメントには、人に感動を与え、人との距離を縮め、新たな発見をする機会を提供する力を持っていると感じました。また、テレビの役目は、喜怒哀楽の感情全てを呼び起こす力・電源を入れて視聴するだけで生きるうえでのヒントを提供する力・知らなくて興味の無かったコト・ヒトの新たな一面を発見できる力を提供することができるため、視聴者に偶然の出会いを与え、可能性を広げる助けになっていると思います。このようなことがきっかけで私は「相手にわかりやすく、面白く伝えるにはどうするべきか」と試行錯誤した経験が楽しいと感じたため、映像制作の仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


きっかけは自分が好きな番組を多く手掛けていることでした。極東電視台がつくる番組を深く研究するにつれて、出演者自身が持つ、個性や魅力を十分に引き出しており、唯一無二の番組作りを行っているから面白い番組ができていることに気が付きました。このような番組制作ができるノウハウを獲得し、私もいつかはどうせならば自分にしかできないこと、他の誰にも真似できないような番組作りがしたいと考え、そのような先輩方と共に働くことでたくさんのことを学び、あらゆる引き出しを持つ人間になりたいと考えたからです。また、映像制作を1社で担えるため、連携が取りやすいこと、意思疎通を図ることがスムーズであり、会社一丸となって「笑い」を通して「伝えること。」の大切さを重視した制作をされていると考えたため、志望しました。


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私は【なにごとにもアクション!チャレンジ精神爆発!行動マン】な人間です。友人と3日かけて自転車で琵琶湖を一周した体験から、最高の景色・最高の天気に恵まれただけでなく、身体の疲労があっても、心身両面を強くすることができ、最後までやりきる力を身に付けることができたからです。この何事も行動にすぐに起こせるところ、何にでもやってみようというチャレンジ精神を忘れず、世の中の人々は何を求めているのかを探究しつつ、常に周りを見ながら走り続け、成長していきます。

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後藤希一

後藤 希一(ゴトウ キイチ)

■出身校
日本工学院専門学校/放送芸術科/カメラマンコース
■配属先
技術部 撮影課
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


幼い頃から人の笑顔を見るのが好きだったからです。学生時代の文化祭やクラスマッチなどの学校行事の際に写真や動画を撮影し、それを友人に送ってあげたところ、大変喜ばれました。その時、みんなの嬉しそうな笑顔を見て私自身も笑顔になり、撮影という自分が好きなことをして相手を喜ばせられる魅力に取り憑かれて、もっと多くの人に笑顔を届けたいと思うようになりこの仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


アットホームな雰囲気に魅力を感じたからです。会社説明会の際に先輩後輩同士の会話を聞き、仲が良さそうで和気藹々とした楽しげな職場だなと思いました。また、一つの会社に制作部、技術部、車両部という様々な部署があり、ワンチームで番組制作をしていることにも大きな魅力を感じています。


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私の強みは好奇心旺盛、かつ向上心があることです。幼い頃から様々なことに興味をもち、挑戦し、その全てを全力で楽しんできました。常に「もっと上手くなりたい!」「より良くしよう!」と考えている負けず嫌いです。これから経験する現場で、たくさんの技術と知識を吸収し、1秒でも早く一人前のカメラマンになれるように努力します!

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近藤実玖

近藤 実玖(コンドウ ミク)

■出身校
愛知淑徳大学/創造表現学部/創造表現学科/メディアプロデュース専攻
■配属先
制作本部
■担当番組
BS日テレ「友近・礼二の妄想トレイン」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


人の心を動かす映像を制作したいと思ったからです。大学三年生の冬にテレビ局の配信企画に携わる機会がありました。地元の大学生とアナウンサーがラーメンの魅力を全国に発信するという企画です。私は編集・出演・CGと幅広く担当しました。この経験から他者の声を聞き、たくさんのアイデアや広い視野を持つ必要があると学びました。貴重な経験を通じ、映像制作の楽しさを改めて実感しました。この経験から今後も映像制作に携わりたいと思ったため映像制作の仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


極東電視台は制作会社の中でも、長く続き高視聴率を記録するバラエティ番組を多数制作しています。研修制度も充実している極東電視台の恵まれた環境で人の心を動かすバラエティ制作に尽力したいと思いました。又面接の前後にお話しした社員の方々の温かい雰囲気や、お人柄の良さに惹かれ入社を決意いたしました。


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私を一言で表すと猪突猛進です。自分の『好き』に没頭し、積極的に自ら行動します。ただ制作するだけではなく、1から企画し形にしたものを提案し実現します。今までは「一人で作る」で終わっていたのですが、大学生活を通して誰かと協力して一つのことに挑戦する達成感を学びました。これからも企画して終わりではなく、行動し挑戦できる人でありたいです。

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佐藤幹太

佐藤 幹太(サトウ カンタ)

■出身校
日本大学/芸術学部/放送学科/テレビ制作専攻
■配属先
制作本部
■担当番組
中京テレビ「それって!?実際どうなの課」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


小学校低学年の頃に「ごっつええ感じ」を父に薦められ視聴したことをきっかけに、テレビ番組が大好きになりました。その時に、面白く、キラキラしているテレビ番組に自分も混ざりたいと強く思いました。中学、高校と進学してもその想いは変わらず、大学は映像を学べる大学に進学し、映像制作の仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


就職を意識し始めた大学2年生の時、なんとなくテレビ番組のエンドロールを眺めていると、極東電視台の名前を見つけたことがきっかけでした。その後、会社について調べると、「世界の果てまでイッテQ!」や「笑神様は突然に・・・」、「月曜から夜ふかし」など、以前から家族でよく見ていた番組を制作していることがわかりました。それに加え、「オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。」や「内村てらす」など、高校、大学時代に深夜一人で見ていたバラエティ番組も制作しており、家族や広い世代が楽しめる番組から、コアなバラエティ番組まで制作する極東電視台で、様々なジャンルの番組を制作したいと思いました。


Q.自己PR


僕は好奇心旺盛な男です!音楽や漫画、ゲーム、スポーツ、テレビ番組など少しでも興味を持ったものにすぐにハマってしまいます。そのため、様々なジャンルの知識を身につけており、エンタメ、スポーツなら大体の話についていくことができます!また、大学生の頃にヒッチハイクに興味を持ち、2度ヒッチハイク旅行に行きました。好奇心旺盛なだけでなく、それを実現する行動力やチャレンジ精神も持っています。4月以降も何事にも興味を持ち、貪欲に頑張っていきます!

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中莖えりか

中莖 えりか(ナカクキ エリカ)

■出身校
青山学院大学/文学部/比較芸術学科
■配属先
制作本部
■担当
テレビ東京「ぴったりにちようチャップリン」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


両親や姉の影響で、私は幼い頃からテレビっ子でした。面白いことはいつもテレビで覚えてきて、モノマネを披露してクラスメイトたちを笑わせていました。また、自分の作った映像で人を楽しませることや人から褒められることを嬉しく感じていました。こうしたことをきっかけに、将来は大好きなテレビや映像に携わる仕事に就きたいと考えるようになりました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


人々の夢と希望を叶えると同時に、自らの幸福をも追求するという企業理念に私は魅力を感じました。自分自身が楽しむことは、楽しいものを作るためには欠かせないと部活動やアルバイトでの経験から学んだからです。自分が楽しみながら制作に携わった番組で多くの人を楽しませたいと思い、極東電視台を志望しました。


Q.自己PR


私の一番の魅力は、何事にも手を抜かず全力を尽くすことです。大学で所属したショークワイア部では、オーディションでソロを獲得するために選考動画を何百回も撮り直し、全ての審査に合格しました。中途半端に終わらせることが無く、納得がいくまで挑戦し続けます。

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長﨑朋也

長﨑 朋也(ナガサキ トモヤ)

■出身校
法政大学/社会学部/社会学科
■配属先
制作本部
■担当番組
日本テレビ「マツコ会議」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


サークルでタイの子供達と交流する機会があったときに日本のテレビ番組を知っていたり、「ジョジョの奇妙な冒険」を知っていて、そのことで言葉が伝わらなくても盛り上がることができたため、その様な人と人とのつながりを作りたいと思ってこの仕事を選びました。また、昨年「オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。」にリモート出演させてもらうことがあり、その時の収録がめちゃくちゃ楽しかったので笑いのある仕事をしたいと思ったのもきっかけです。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


制作している番組が大きいものが多く、実際に楽しく見ているものが多かったため、小さい頃から見ていた「憧れのテレビ!」という環境の中で面白いものを作って行きたいと思ったからです。


Q.自己PR


僕はよさこいサークルに所属しており、そこで部員を楽しませる行事や遊びを企画するお楽しみ担当をしていました。担当では定期的に会議を開き部員を楽しませるために企画案を出し合い、キャンパス間をつなぐナイトハイク、キャンプでのカレー対決、食パン180斤食べ尽くす企画などおバカな企画で自分も楽しんで、周りも楽しませていました。その精神を忘れずに見る人を楽しませる番組を作りたいです。

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早狩美空

早狩 美空(ハヤカリ ミク)

■出身校
順天堂大学/国際教養学部/国際教養学科/グローバルヘルスサービス領域
■配属先
制作本部
■担当番組
日本テレビ「マツコ会議」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


映像の力で多くの人々の生活をちょっと明るくできる仕事をしたいと思ったため、映像制作の仕事を選びました。私は学生時代の部活動やアルバイトで疲れたり、失敗してしまったりしたことがあっても、バラエティ番組を観て家族と大笑いすることでいつも活力を貰ってきました。私の制作した番組で、多くの視聴者が大笑いできる時間を生み続けたいと思います。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


極東電視台に入社した理由は主に2つあります。1つ目はテレビ番組の制作のみならず、YouTubeやAmazon Prime Videoなど様々な動画配信コンテンツにおける番組の制作も行っていることです。それぞれのコンテンツに適した企画書の書き方や撮影の仕方を学び、その知識をテレビ番組の制作に活かしたいと考えています。2つ目は好きな番組を多く制作していることです。面白いと思って観ていた番組を作っている方々の元で番組制作について一から学び、一日でも早く人気番組を自分の企画書で生み出せるディレクターになりたいと思っています。


Q.自己PR


私の持ち味はチャレンジ精神の強さです。高校生まで慣れない人と話すことに対して少し苦手意識を持っていました。大学入学を機にそんな自分を変えようと決意し、努めて自分から初対面の人と話すようにしました。例えば地元で見つけた何をしているか気になる人や面白そうな人に話しかけることや、アメリカ人の中学生に東京案内をするボランティア活動に参加することに挑戦しました。その結果、今では初対面の人と話すことがとても好きになりました。このように、私は苦手なことに挑戦し続けることで自分を成長させることができます。

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藤本宇蘭

藤本 宇蘭(フジモト ウラン)

■出身校
創価大学/文学部/人間学科/中国語専攻
■配属先
制作本部
■担当番組
日本テレビ「月曜から夜ふかし」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


テレビを通して多くの人を繋げたいと思ったからです。私は中国に留学していた経験があります。その際、日本のバラエティ番組をきっかけに中国人と仲良くなることができました。テレビが持つ影響力の大きさを実感しました。この経験から、将来は自分が作った番組を通して人の心を動かし、繋げたいと思い映像制作の仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


インターンシップに参加した際の学生に対する真摯な対応に感動したからです。一学生に過ぎない私が考えた番組企画に対して、「面白いけどもっとここを考えた方がいい」とディレクターの方から丁寧に教えていただきました。「面白い」を追求する社員の方々に魅力を感じ、極東電視台で私も一緒に番組を作りたいと思いました。


Q.自己PR


私の強みは粘り強さです。私は大学で中国語を始め、和太鼓部に所属していました。中国語は2年間の留学を目指すクラスだったため、人並み以上の努力が必要でした。また和太鼓部は週5日の練習があり、手にまめができては潰れの繰り返しでした。忙しく、課題の多い日々でしたが、両立することができたのは挑戦したからには絶対にやり遂げるという強い気持ちがあったからです。その結果、試験に合格し中国留学を勝ち取りました。そして部活動では、4000人以上のお客様の前で演奏することができました。入社後も粘り強さを武器に、何事も頑張りたいと思います。

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藤本大地

藤本 大地(フジモト ダイチ)

■出身校
早稲田大学/スポーツ科学部/スポーツ科学科
■配属先
制作本部
■担当番組
関西テレビ「所JAPAN」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


小学校に上がる前に「8時だョ!全員集合」を見てテレビが好きになった。それ以来、毎日テレビを観て育ってきた。バラエティ番組には人を元気にする力を持つと心の底から思っている。自分が作った番組を視聴者が毎週楽しみに待ち望み、一喜一憂する。これ以上に幸せなことはないと思い、映像制作の仕事を選んだ。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


バラエティ番組の制作を行いたいというのが大きな目標の一つであった。その中で自分が見ていた番組を見返した際、多くに極東電視台が関わっていることを知り、興味を持った。一社完結で制作を行っていることや、多くの有名番組を手掛けている点から自分の「面白い」を追求できる環境が整っていると感じ、極東電視台を志望した。


Q.自己PR


熱量ならだれにも負けない。私は、小学1年時より剣道を15年間続けてきた。しかし、中学時代までは県大会にも出場できないほどの選手であった。しかし、どの大会でも1回戦や2回戦で負け続ける現状に「このままではだめだ」という気持ちが強く芽生え、毎日練習後に素振り1000本を自分に課した。その結果、高校3年時では全国大会で3位入賞を果たした。熱い想いをもって取り組む力は誰にも負けない。

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本田優香

本田 優香(ホンダ ユウカ)

■出身校
東京工芸大学/芸術学部/映像学科
■配属先
制作本部
■担当番組
日本テレビ「有吉の壁」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


小さい頃からテレビっ子で毎日テレビを見ていたので、自然とテレビ業界に興味を持つようになりました。特にバラエティ番組が大好きで、私も面白い企画を考えて多くの人に見てもらい、笑顔にしたいと思ったのでこの仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


たくさんの有名番組に携わっており、特にバラエティ番組を多く担当しているからです。また、五次選考まであり、じっくりと一人ひとりを見て下さっていたところや、面接の度に先輩方との交流の時間を設けてくださり、小さな疑問も解消できたことも選んだ理由の一つです。


Q.自己PR


私は何事も楽しんで前向きに取り組むことが出来ます。地味な作業、大変な作業もマイナスな気持ちで取り組むことなく、作業の中に楽しさを見出したり、その先のことを考えるなど、明るく前向きに頑張ります。よろしくお願いします。

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山田尚輝

山田 尚輝(ヤマダ ナオキ)

■出身校
武蔵大学/社会学部/メディア社会学科/メディアコミュニケーション専攻
■配属先
制作本部
■担当番組
日本テレビ「月曜から夜ふかし」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


朝起きたらまずテレビの番組表をチェックして、夜にはそのバラエティ番組を家族で見ることを楽しみに一日を過ごす生活をしてきた私にとって、映像作品がどんなものよりも日常の中にあったことが映像制作の仕事に興味を持った理由です。そして、今までは映像作品を見る側でしたが、作品を作る側に回り、私が携わった映像作品を楽しみに生活してくれる方を一人でも多くしたいという夢から、映像制作の仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


選考の際に社員の方々との交流を密に取らせていただき、雰囲気をよく知れたことが私が極東電視台に入社を決めた理由です。社員の方々とお話をさせていただく中で、温かくアットホームな雰囲気を感じ取れたことも決め手の一つですが、私自身の直感で「この人達と働いたら充実しそう!」と感じたことが入社を決めた一番の決め手です。


Q.自己PR


とにかく根性があることです。根性だけは誰にも負けない自信があります。何かできないことがあったり困難にぶつかっても、根性で乗り越えてきましたし、これからも全力で努力してどんな困難も乗り越えていきたいと思います。

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