新入社員2020

新入社員2020小見出し

相澤なつみ

相澤 なつみ(アイザワ ナツミ)

■出身校
神田外語大学/外国語学部/アジア言語学科/中国語専攻
■配属先
制作本部 第一制作部
■担当番組
日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


幼い頃から、暇さえあればずっとテレビを観ている筋金入りのテレビっ子でした。そのうちに、自分の作った映像でたくさんの人に笑ってもらいたいと思うようになりました。テレビを見ることで一日の疲れが癒され、辛い時も元気が出ました。こんな風にたくさんの方の日常に寄り添えるテレビ番組を作りたいと思い、映像制作の仕事を志望しました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


研修制度が充実しているので、自分が一番早い速度で成長できる環境だと思いました。
また、メディアが多様化する中、その時代のニーズを探求しコンテンツを提供するという視聴者本位な姿勢に強い魅力を感じ、常に挑戦することのできる環境だと感じたからです。
選考を通して社員さんとの距離が近く、丁寧にお話をしてくださりこの方たちと一緒に働きたいと強く思うようになりました。


Q.自己PR


好奇心旺盛で、あらゆることにアンテナを張り、どの様な事にも果敢に挑戦します。何事も全力で楽しむことが第一であり、座右の銘は「限界といえるほどやっていないだろ」です。自分の限界を決めつけず、常に向上心を持って取り組みます!

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宇山夏々子

宇山 夏々子(ウヤマ ナナコ)

■出身校
武庫川女子大学/健康・スポーツ科学部/健康・スポーツ科学科/スポーツ教育コース
■配属先
制作本部 第二制作部
■担当番組
日本テレビ「有吉の壁​」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


中学時代、文化祭の出し物で吉本新喜劇を企画した事から、人を笑わせるのが好きになり、たくさんの人を笑わせる仕事をしたいと思っていました。自分を笑顔にしてくれるもの、昔から好きなもの、たくさんの人を笑わせるものがテレビでした。そして、テレビを使ってたくさんの人を笑わせたいと思い映像制作の仕事を志しました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


私が極東電視台を知ったのは「ウチのガヤがすみません!」の制作会社を調べた時です。映像制作を志してから、自分が面白いと思う番組を作っている会社に入りたいと思っていました。調べていくうちに、私が見ている番組を多く手がけていたことを知りました。私もこの会社に入り、人気番組を作りたくさんの人を笑わせるノウハウを学びたいと思い志望しました。


Q.自己PR


私は15年間サッカーを続けてきました。強豪校にいた事もあり、そこで鍛えた体力とガッツは誰にも負けません!たくさんの人を笑わせられるよう、私に関わった皆さんを笑顔に出来るよう、全力で頑張ります。映像制作、テレビ制作についての知識は全然ありませんが、自慢の体力とガッツで頑張りますので、これからご指導の程よろしくお願いいたします。

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菅野みゆき

菅野 みゆき(カンノ ミユキ)

■出身校
青山学院大学/総合文化政策学部/総合文化政策学科
■配属先
制作本部 第二制作部
■担当番組
日本テレビ「有吉の壁​」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


小さい頃からテレビを見て笑っている時間が、私にとっては欠かせないものになっていました。私も面白い番組を企画してたくさんの人を笑わせたい、日常生活にとって欠かせないものにさせたいと思ったからです。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


理由は2つあります。1つ目は私の好きな番組を何個も制作しているからです。自分が好きな番組に関われる可能性を上げたいと思い志望しました。2つ目は、会社説明会に参加した際に流れたVTRがとても面白く、先輩方が楽しそうに仕事について話しているのを見て、この会社の「面白い」を追求しているところや仕事を楽しんでいる姿に惹かれ、私もここで一緒に働きたいと思ったからです。


Q.自己PR


私の長所であるコミュニケーション能力を生かして人との輪を広げ、常に元気で何事にも興味を持ち、一生懸命楽しく成長していきます。よろしくお願いいたします!

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菊地理那

菊地 理那(キクチ リナ)

■出身校
読売理工医療福祉専門学校/TVディレクター学科
■配属先
制作本部 第二制作部
■担当番組
日本テレビ「有吉ゼミ​」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


色々な所に行ける。色々なことを知れる。テレビ業界を目指そうと思ったきっかけです。1ヶ月ほど、インターンシップで実際の制作現場を体験しました。現実を目の当たりにし大変だと思うこともありましたが、リサーチを進めていくうちに、自分の中の情報量が増えたことに凄くやりがいを感じました。番組が完成した時の達成感をまた味わいたいと思いました。この経験から、以前より更にディレクターになりたいと思い、制作の仕事を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


数多くのバラエティー番組を作っているのはもちろんですが、その中でも家族がよく見て、よく笑っている番組を多く制作していることに魅力を感じました。また、バラエティー番組の『世界の果てまでイッテQ!』に携わりたいという夢があり、極東電視台を選びました。


Q.自己PR


不器用な分、「他人より努力する!」を忘れないよう努めています。私は好奇心旺盛で色々なことに挑戦したいのですが、不器用でよく失敗しがちです。ですが、これと決めたことは、何がなんでも努力してやり通します。そのおかげで、TVの専門学校に通いながら、美容師の国家試験に合格することが出来ました。努力を忘れず、好奇心をTVの制作に生かし、面白いものをつくっていけたらと思います。

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木村桃歌

木村 桃歌(キムラ モモカ)

■出身校
南山大学/外国語学部/フランス学科
■配属先
制作本部 名古屋制作部
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


幼いころからテレビが好きで、悲しいことがあってもテレビを見ている間は笑って忘れることができました。「面白い」を作る仕事をしていたら笑って人生を終えられると思い志望しました。映像には人の心を動かす力があります。もちろん制作過程には大変なこともたくさんあると思いますが、それ以上の喜びや笑顔を感じられる仕事だと思っています。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


大学三年の冬に参加したインターンシップで、若手のうちから制作会議に参加したり、企画書を上司に見てもらえたりすると聞き、ADのうちから番組制作の核になる部分に関われる、テレビを作ることができると感じ、入社試験を受けました。面接を重ねるうちに、極東電視台が一番自分を見てくれている、知ろうとしてくれているという実感があり、自分らしく受け答えをすることができました。そのおかげか、ご縁があり内定を頂いたので、入社を決めました。


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好奇心旺盛で趣味嗜好の幅が広いことです。周りの人におすすめされた音楽やテレビ番組、映画は必ずチェックするようにしています。面白いと思ったものや気になったことはなんでも自分の中に取り込んで、面白い番組を生み出せるよう、これからもアンテナを張り続けたいと思います。

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高良和輝

髙良 和輝(コウラ カズキ)

■出身校
明治大学/情報コミュニケーション学部/情報コミュニケーション学科
■配属先
制作本部 第二制作部
■担当番組
日本テレビ「月曜から夜ふかし​」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


自分にとっての「面白さ」である、「笑い」を支える仕事をしたいと思ったからです。その中でも影響力の大きいテレビ業界で、一人でも多くの視聴者に笑って楽しんでもらえるようなバラエティー番組を作っていきたいと思いました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


学生を大切にしている印象が強くあったからです。夏のインターンシップに参加した際には、企画書が番組になっていく過程を5日間かけて丁寧に教えてくださいました。そこで極東電視台の雰囲気も知ることができ、ここでバラエティー番組制作に携わっていきたいと思うようになりました。


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ミーハー気質なので色んなことに興味を持ってアンテナを張り巡らすことができます。日々の生活の中で「何か面白いことはないか」と考えることを怠らず、視聴者のニーズに合わせた新たな企画を提案できるようなクリエイターになっていきたいです。

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高松あゆみ

高松 あゆみ(タカマツ アユミ)

■出身校
東京工芸大学/芸術学部/写真学科
■配属先
事業本部 技術部 撮影課
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


昔から大のテレビっ子で、テレビに関わる仕事をするのが夢でした。テレビを通して数えきれないほど多くの人を感動させたり笑わせたり、心の奥底を動かしたいと思っています。大学では4年間写真作品の制作を学びました。初めて自分の作品で他者の心を動した時の喜びは今でも忘れられません。カメラマンとして大好きなテレビを通して他者の心に響く番組を作る一員になりたいと思いました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


普段見ている番組の多くが極東電視台の制作だったことがきっかけです。どんな制作会社よりも「おもしろいとは何か」を突き詰めている会社だと思います。社員一人ひとりが自身のおもしろさを武器に番組を制作している姿を見て、こんなに刺激のある楽しい職場は他にないだろうと思いました。きつい仕事も自分の好きなことなら頑張れるので、私は大好きな番組に関われる極東電視台で働きたいと思いました。


Q.自己PR


私は大学入学前から今まで6年間、ライブフォトグラファーとして活動してきました。撮影を行ったアーティストはインディーズバンドを中心に150組に上ります。私の強みは人と関わることが好きな積極的な性格です。チームワークが求められる番組制作の現場でも相手の考えを理解し、自分の意見をしっかりと言える強い信頼関係を築いていきたいです。

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中西優介

中西 優介(ナカニシ ユウスケ)

■出身校
福知山公立大学/地域経営学部/医療福祉経営学科
■配属先
制作本部 第二制作部
■担当番組
日本テレビ「有吉の壁​」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


お笑い好きでバラエティー番組が好きな私にとって憧れの職業だったからです。特に、お笑い芸人が出演しているバラエティー番組を好んで視聴しています。お笑い芸人をリスペクトしたバラエティー番組の制作をしたいです。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


バラエティー番組の制作会社の中でトップを走っている会社だと思ったからです。『世界の果てまでイッテQ!』をはじめ、人気番組を多く手掛けており、私が面白いと感じる番組のエンドロールに”極東電視台”と記されている事が多い事もきっかけの1つです。


Q.自己PR


私は、好きなものが多いと思います。TVはもちろんのこと、ラジオ、プロレス、野球、お笑い、演劇(大人計画)、音楽(銀杏BOYZ)などです。あまり共感してもらえないものも多いですが、好きなものの話で盛り上がりたいです。また、好奇心旺盛で好きになることが得意なので、おすすめの趣味を教えてもらいたいです。

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比留間 仁亮

成嶋 瞳(ナルシマ ヒトミ)

■出身校
日本大学/芸術学部/放送学科/テレビ制作専攻
■配属先
制作本部 第一制作部
■担当番組
BS日テレ「友近・礼二の妄想トレイン​」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


中学生の時の職場体験(フジテレビでの番組制作)がきっかけで、テレビマンになるのが夢になりました。自分が携わった番組で世の中を動かしたい!盛り上げたい!楽しませたい!という夢はずっと変わらず、専門的に学べる大学に進学し、就職活動も制作会社に絞って受けていました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


国際的なバラエティー番組を多く制作しているところが1番の理由です。また、選考時に学生一人一人をきちんと見てくれているのはもちろん、社員の方々がやりがいや目標を持ちながら、楽しんで仕事をしているのを感じて、自分も極東電視台で夢を叶えたいと思いました。


Q.自己PR


私は好奇心旺盛な性格と行動力が強みで、自分の知らない文化や新しいことに挑戦することが大好きです。この強みを武器に全力で番組作りに携わっていきたいと思います!

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任怡昕

任 怡昕(ニン イキン)

■出身校
お茶の水女子大学大学院/人間文化創成科学研究科/ジェンダー社会科学専攻
■配属先
制作本部 第一制作部
■担当
ニューメディアプロジェクト YouTubeチーム
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


理由は2つあります。1つは映像制作の仕事は自分に合っていると感じています。大学の舞台の経験をきっかけに、何かを企画したり、みんなで1つの事を成し遂げたりする事が好きなので、番組制作の仕事が自分に合っていると思った事が1つのきっかけです。もう1つは、やりがいがあると考えています。多くの視聴者に面白いコンテンツをお届けすることで、多くの人に活力を与えられるような人間になりたいので、映像制作を志望いたしました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


インターネットの発展とともに、番組の多様化及び視聴者の見る方法の多様化が進んでいます。そこで、極東電視台はテレビの番組だけではなくて、ネット配信のコンテンツも扱っております。また、海外にも関連会社を設立してグローバル化に向けて幅広く事業を展開し、いつも映像制作の最先端に取り組む姿勢は他の制作会社にない魅力の一つだと思い、志望いたしました。


Q.自己PR


私の強みは、何事も挑戦心を持って取り組めるということです。大学時代はアニメサークルに所属し、コスプレの舞台に参加するとともに、日本語能力試験(JLPT)と大学英語考試(CET)の試験にも合格しました。目標を達成するために、細かい時間も効率的に利用して、やりたいことは最後までやり遂げます。宜しくお願いいたします。

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平林千佳

平林 千佳(ヒラバヤシ チカ)

■出身校
多摩美術大学/美術学部/芸術学科
■配属先
制作本部 第二制作部
■担当番組
日本テレビ「有吉ゼミ​」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


映像は、目で見て、耳で聞いて、イメージさせやすいため、より相手を引き込め、感動や喜びを与えられるのが魅力の一つだと思います。実際に、私の両親もテレビを見ているときは色々な表情をします。バラエティー番組を見れば笑いが起こり、家族の雰囲気がよくなるし、ドラマを見れば心が温まり家族の絆も深まります。映像は、人と人を繋げてくれる素敵なコンテンツであり、必要不可欠です。だからこそ、次は私が作り手として皆さんに勇気や希望・きっかけを与えたいと思い、志望しました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


最初は、自分が好きな番組を多く制作している会社だったためでした。しかし、面接の控え室で社員の方が緊張をほぐしてくださったことや、面接官の方も私の話をしっかりと聞いてくださりとても雰囲気が良く、面接を重ねるごとに極東電視台の社員の方の人柄の良さに惹かれていき、ここで働きたいという思いが強くなりました。


Q.自己PR


私の長所は、コミュニケーション能力と根性です。人と話すことと笑わせることが大好きです。また、人一倍仕事に対する責任感があります。「おもしろい」とは何かを深く追求し、常にアンテナを張り、全力で頑張ります。毎日元気に明るくをモットーにしているため、持ち前の明るさで皆様に元気をお届けします!


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福谷侑子

福谷 侑子(フクタニ ユウコ)

■出身校
武庫川女子大学/生活環境学部/情報メディア学科
■配属先
制作本部 第一制作部
■担当番組
テレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2​」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


もともとテレビ業界に憧れがあり、そこからアナウンサー学校に行ってみたり、制作側のアルバイトをさせていただいたりして、制作している人たちがカッコよく見えて、私もやってみたいと思ったからです。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


バラエティー番組がやりたくて、知っている番組や、好きな番組が多かったからです。


Q.自己PR


私の強みは目標に向けて努力を惜しまないことです。私は女子サッカーをやっており、私の部活での目標は試合に出ることでした。大学ではこれまでに比べ、レベルの高いチームに所属したことから、初めはメンバーに入ることができませんでした。毎年全国大会に出場するチームで、どうしたら試合に出られるのかを考えました。自分には何が必要かを考えた時、スピードで対決しないための技術をつけることだと思いました。それからは、自主練で技術を向上させました。その結果、1対1の練習で勝つことが増え、さらに、試合に出るなど目標を達成することができました。このように私は目標に向かって努力を惜しみません。社会に出ても努力を重ね、どんな困難も乗り越えることができます。

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三井由梨美

三井 由梨美(ミツイ ユリミ)

■出身校
東放学園専門学校/放送芸術科
■配属先
制作本部 第一制作部
■担当番組
テレビ東京「そろそろにちようチャップリン​」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


中学生の頃、『世界の果てまでイッテQ!』を見て、「こんな番組に携わりたい!」と思ったのがきっかけです。こんなに面白い番組を作ることが仕事になるなら目指したいと強く思うようになりました。そしてより専門的な知識を学ぶため専門学校に入学しました。映像制作について一から学び、夢が形になっていきました。「自分は絶対にこの業界で働きたい!」と思いました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


私が制作を目指したきっかけである番組『世界の果てまでイッテQ!』を制作している会社であることが一番の理由です。『世界の果てまでイッテQ!』を見ていた時にエンドロールで会社の名前を知りました。そのほかにも会社説明会などで、社風やそのほかに制作している番組を知り、この会社に入社して仕事をしたいと思ったからです。


Q.自己PR


私の強みは「継続すること」です。入社して、仕事に対して情熱的に取り組みたいです。その中で上手くいかないことや思い通りにならないことがあった時も、自分の失敗を受け入れて前向きに頑張りたいと思っています。この仕事を続けて行きたいと心から思っているのでこの気持ちを忘れずに頑張りたいです。

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安田千帆

安田 千帆(ヤスダ チホ)

■出身校
日本写真映像専門学校/映像クリエイション学科/映画・テレビ制作コース
■配属先
事業本部 技術部 編集課
■在籍出向
株式会社エスユー(関連会社)
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


ただ単純に、テレビが大好きだからです!幼い頃からテレビっ子でした。好きという一心で映像を専門的に学べる高校・専門学校に進学し、今に至ります。初めはテレビの中の裏側を知りたい!という興味本位でしたが、様々なことを学んでいくうちに、エンターテインメントを全力で作る大人に憧れを抱いていました。好きなことを仕事にしているかっこいい大人になりたい。その想いで就職活動をしていました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


好きなバラエティー番組をたくさん制作していたのと、関連会社の編集所への出向という形で勤務となりますが、将来的には本社でオフライン編集にも携わらせていただけるというお話を面接時にしていただき、オンライン編集にもオフライン編集にも興味がある私にはこの会社しかない!と思い、極東電視台を選びました。


Q.自己PR


何事にも真剣に全力で楽しく取り組める人間です!高校・専門と合わせて5年間、映像表現について勉強してきたので、今ある知識に加え、社会人としてもっと多くの知識を取り入れて『安田にしか出せない色』を目指し頑張ります!宜しくお願いします。


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山田陽丘

山田 陽丘(ヤマダ ハルタカ)

■出身校
日本大学/法学部/新聞学科
■配属先
制作本部 第二制作部
■担当番組
日本テレビ「有吉ゼミ​」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


中学生のときに、岡村隆史さんの「めちゃイケはいい大人がめちゃめちゃ真剣にめちゃめちゃバカなことを考えている」という言葉を聞いて感銘を受けたのが映像制作に興味をもった最初のきっかけです。
あるとき、先輩の送別会の際にサプライズで仲間や先輩からのコメントを繋いだメッセージVTRを作ることになりました。苦労は多かったのですが僕が作ったVTRで笑ったり泣いたりしている人の姿を見てやりがいを感じ、映像制作の道を選びました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


就活の準備でMyテレビ欄を作ったら、ほとんど極東電視台の番組で構成されていることに気がつきました。その後、インターンシップに参加した際に社員の皆さんが素敵な方ばかりで絶対に入社したいと思いました。緊張はしましたが、極東電視台の採用試験だけが何故か楽しみでした。就活中、唯一向かう足取りが重くならなかった会社。根っから好きなんだと思います。


Q.自己PR


真面目にコツコツ継続することに自信があります。小学校1年生のときからテニスを始め約15年間練習に励み、大学の4年間はネットで学べる動画学習を提供する会社での活動に向き合い続けました。僕は器用な方ではないので慣れるのに時間がかかることもありますが、「自分で決めたことは最後までやりきる」をモットーにこれからも日々精進して参ります!

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