新入社員2021

新入社員2021小見出し

安藤潤哉

安藤 潤哉(アンドウ ジュンヤ)

■出身校
江戸川大学/メディアコミュニケーション学部/マス・コミュニケーション学科
■配属先
制作本部 第一制作部 制作一課
■担当番組
日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


「楽しそう」という理由が一番です。今まで画面越しだった有名人の方々と一緒に仕事をしたり、ロケで様々な場所に行く事が出来るのはこの業界だけだと思います。多くの苦労は承知の上ですが、何より「楽しい」という気持ちを常に持って仕事に全力で取り組んでいきます。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


誰もが知る有名番組を手がけている事や、研修制度などの環境が充実している所に魅力を感じました。恵まれた環境で映像のノウハウをいち早く覚えられるのは、この会社しか無いと思っています。また、選考を通して感じた社員の方々の人柄の良さも決め手の一つでした。


Q.自己PR


人より不器用な分、とにかく努力する事が私の強みです。中高は陸上部長距離に所属していたので根性はかなりある方だと思います。校庭を走りまくって培った根性で惜しみなく努力をして、自分を成長させていきたいです。

新入社員2021小見出し

木村立志

木村 立志(キムラ タツシ)

■出身校
立教大学/社会学部/メディア社会学科
■配属先
制作本部 第一制作部 制作二課
■担当番組
テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


中学時代、文化祭の出し物で吉本新喜劇を企画した事から、人を笑わせるのが好きになり、たくさんの人を笑わせる仕事をしたいと思っていました。自分を笑顔にしてくれるもの、昔から好きなもの、たくさんの人を笑わせるものがテレビでした。そして、テレビを使ってたくさんの人を笑わせたいと思い映像制作の仕事を志しました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


バラエティ番組制作に関わりたかったからです!極東電視台はバラエティ番組を数多く制作しています。その中に私が普段から好んで視聴している番組も多く含まれていたので、極東電視台を選びました。極東での番組制作に関わることができることが非常に楽しみです。


Q.自己PR


私の強みは“向上心”です。学生時代はバスケットボール部に所属し、うまくなりたい一心で部活がoffの日も一人で自主練習していました。この先、制作現場においても“向上心”を武器にADとして神経を張り巡らせ、先輩方の動きを観察することなどを通し、いち早く一人前のテレビマンになりたいです。

新入社員2021小見出し

小畠彩乃

小畠 彩乃(コバタケ アヤノ)

■出身校
読売理工医療福祉専門学校/TVディレクター学科
■配属先
制作本部 第二制作部 制作二課
■担当番組
日本テレビ「マツコ会議」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


知らない人や場所、そしてモノについて【新しく知るおもしろさ】を伝えたいからです。テレビで観た「この人知ってる?」が友人とのコミュニケーションのきっかけになったり、話題のスポットのVTRが「そこに行ってみよう!」と、その後の行動へ繋がっていきました。新しく知った場所や、自分とは異なる生き方をする人をテレビで観て、私は人生を生きる上で大きな刺激を受け、一層広い視野を持つことができました。そして今、私は未来を担う子供達や、日々を生きる大人たちにテレビを通して【新しく知るおもしろさ】を伝えたいという思いで、志望しました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


2つあります。1つは、5daysインターンシップに参加させていただいた際、社員の方々が尊敬できるお人柄の方ばかりで、このような方々と働くことができたら自分自身伸び伸びと成長していけるだろうと確信したからです。
2つ目は、制作番組の幅の広さです。年齢が異なる家族と一緒に観ても、同じ笑いを共有できる番組を制作しているところに惹かれました。
また、それだけでなく、視聴者に考える余地を与えるドキュメンタリー番組なども制作されており、固定観念にとらわれず様々な角度からの「おもしろい」を制作されているところに感銘を受けたため、志望しました。


Q.自己PR


私は【相手の歩幅に寄り添って物事を考えることができる人間】です。学生時代にアルバイトで新人指導を任された時も、どのようにしたら仕事を覚えてもらい、やる気を起こしてもらえるのか?また、相手はどういう人なのか?と、コミュニケーションを密にとり、相手に寄り添って物事を考えていました。入社後も、自分本位ではなく、相手に気を配ることを大切にして、成長していきます。

新入社員2021小見出し

杉本真美子

杉本 真美子(スギモト マミコ)

■出身校
関西大学/社会学部/社会学科/メディア専攻
■配属先
制作本部 第一制作部 制作四課
■担当番組
中京テレビ「それって!?実際どうなの課」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


テレビを通して人の心を動かしたいと思ったからです。高校生の時に部活動と勉強の両立に悩んでおり、暗い日々を送っていました。そんな時、偶然流れていたバラエティ番組を見て、いつの間にか悩んでいたことを忘れて笑っていました。その瞬間にテレビの凄さに気づき、自分も悩んでいる誰かを笑顔にする、考え方を良い方向に変えることができる番組を制作したいと思い志望しました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


①大好きな番組の制作を数多くしている
テレビ業界を目指したきっかけでもある「世界の果てまでイッテQ!」の制作に携わることが高校生の時からの憧れであり、目標でした。こんなに面白い番組を制作する方々と一緒に働いてたくさんのことを学び、いつか私も面白くて視聴者が熱中するような番組を制作したい、と思ったからです。
②映像作品の制作を1社で担える
カメラマンなど制作に関わる方々と話し合いながら、番組制作を進めることができるところに魅力を感じました。全員で納得しながら「面白い」を作れる企業だと思います。


Q.自己PR


人を笑顔にすることが大好きです。どうすれば相手を笑顔にできるか、と常に考えています。部活動やアルバイト、大学でのドキュメンタリー制作でも意識してきたところです。この気持ちをずっと忘れず、悩んでいる人を笑顔に、幸せな人をもっと幸せに、大きなことを言うと社会そのものを明るくできるような番組を作りたいです。そのために毎日元気で自分自身も笑顔を忘れず、全力でお仕事と向き合いたいです。

新入社員2021小見出し

鈴木亜海

鈴木 亜海(スズキ アミ)

■出身校
江戸川大学/メディアコミュニケーション学部/マス・コミュニケーション学科
■配属先
技術部 撮影課
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


両親が共働きでテレビが友達でした。テレビ業界に入りたいと強く思い始めたのは「今日のわんこ」がきっかけです。芸能人がカメラマン体験をする番組を見て、テレビを作るのはこんなにも大変なんだと思いました。そこからテレビカメラマンに更に興味をもつようになり、視聴者の眼になりたい。子供の頃から憧れた、人の心を捕らえ、引き込まれていくように時を忘れる番組作りの一翼を担いたい。と思いカメラマンを目指しました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


最初は面白い番組をたくさん作っていて、私もその面白い番組に関わりたい、一員になりたいと思い受けました。ですが面接を受けていく段階で先輩方との交流があり、とてもいい会社の雰囲気や、楽しく話してくれる先輩を見て、更に極東電視台に入りたいと思いました。そして何よりも、ここで一番成長できると感じたからです。


Q.自己PR


私は「回遊魚女子」です!動いていないと死んでしまう魚のように、何か仕事をしていないと落ち着かず、好奇心旺盛で、小さい頃から「やりたい人」という言葉に手を挙げずにはいられない性格です。この性格のおかげで、やったことがないことでも挑戦しているうちに、面白さを見つけることが出来ました。また、目標を掲げたらすぐさま行動に移し、一度決めたことは粘り強く食らいつき、向上心を持って最後までやり遂げることを信念としています。

新入社員2021小見出し

鈴木美祈

鈴木 美祈(スズキ ミノリ)

■出身校
駒澤大学/経営学部/市場戦略学科
■配属先
制作本部 第二制作部 制作四課
■担当番組
日本テレビ「有吉ゼミ」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


テレビを通じて見ている人に、たくさんのいい影響を与えていきたいと思ったからです。将来の夢やその日の晩御飯などの何気ないことまで、自分が作った番組で得た情報を参考にしていただけたら、どんなにやりがいがあるんだろうと思ったことがきっかけで映像制作の仕事を志望しました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


研修の制度がとても充実していたことが魅力的に感じられたからです。また入社前から学生と社員の方との交流の場をたくさん作っていただき、社員の方の人柄の良さや社風にとても惹かれ極東電視台に入社したいと思うようになりました。


Q.自己PR


こだわりを持って何事も妥協せずに取り組みます。日々の業務をただこなすのではなく、プライドを持って面白いを追求していきたいと思っています。そしてこの初心を忘れずに、常に持ち続けてこの仕事を頑張りたいです。

新入社員2021小見出し

知見真衣

知見 真衣(チケン マイ)

■出身校
山梨大学/教育学部/学校教育課程/言語教育コース/英語系
■配属先
制作本部 第二制作部 制作三課
■担当
日本テレビ「ウチのガヤがすみません!」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


大学時代に様々なエンターテイメントに触れ、「心が動く瞬間」を経験することで、大勢の人の心を動かす職業に興味と憧れを抱くようになりました。幼い頃からテレビっ子だった私は、テレビから数え切れないくらい元気や勇気をもらい、多くの恩恵を受けていることに気がつき、今度は自分が「テレビ」を通してより多く人の心を動かしたいと思うようになりました。また、映像制作の仕事について調べていくと、大学で学んでいた「授業作り」と「番組制作」の間で多くの共通点が見つかり、大学で学んでいたことも生かせる仕事だと思ったのも理由の1つです。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


私の好きな番組(世界の果てまでイッテQ!・マツコ会議・月曜から夜ふかし 等)内で、制作スタッフが一出演者としてテレビに出演する姿を見て、「こんなにもおもしろい方々がいる会社はどこだろうか?」と思い調べたところ、極東電視台にたどり着きました。番組内で奮闘される姿や出演者から笑いやツッコミを引き出す姿に感銘を受け、そんな先輩方のいる環境で一緒に働き、自身のスキルを高めていきたいと強く思い、極東電視台を選びました。また、こういった企画や演出が成り立つことから、会社としても厚い信頼が置かれていると確信しました。


Q.自己PR


私はかなり負けず嫌いな性格で、人一倍「悔しい」という感情を抱くことが多いと思います。そんな感情を、ただ「悔しい」だけでとどめるのではなく、「自分に欠けていることは何か?」「他者の優れている部分はどこか?」など自分なりに分析し、その上で成長のためのエネルギーに変えられる「ポジティブさ」が一番の武器だと思います。現時点では映像制作に関する知識や経験はほとんどありません。できない事だらけで、無力さを感じることも多いと思いますが、その悔しさを成長のエネルギーに変え、日々進化し続けていきたいです。

新入社員2021小見出し

都筑健仁

都筑 健仁(ツヅキ ケント)

■出身校
帝京大学/法学部/法律学科
■配属先
制作本部 第一制作部 制作三課
■担当番組
BS日テレ「友近・礼二の妄想トレイン」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


私は都筑健仁という人生を、全力で楽しみたいと思っています。そのために面白いを作りたい、プロから面白いを学びたいと思いました。私自身映像作品を見ることが趣味なところもあり、必然と映像制作の仕事を選んでいました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


極東電視台を選んだ理由は大きく分けて2つです。
1つ目はバラエティ番組をたくさん制作していることです。私はとにかく面白いことが好きなので、有名なバラエティ番組を制作するプロの方々と一緒にお仕事をして、自分自身の面白い脳を鍛えたいと思ったからです。
2つ目は直感です。何度も面接をしていただいたり、会社の方とお話しさせていただく中で、極東電視台の人の雰囲気や体制に未来を感じたからです。漠然とはしていますが、この会社に入れればクリエイターとして、人間として大きく成長出来るという確信を持っていたのと、会社自体が大きくなっていくビジョンが見えたからです。お仕事を極東電視台の一員としてやりたい、と直感で思いました。


Q.自己PR


私の強みは2つあります。
1つ目は熱量です。自分の成長のためや目標を達成するために、より熱く必死になれること。努力する才能だけはあると思っています。いい意味でバカになって、夢中に取り組めるところだと思います。
2つ目は存在感です。この人になら任せられる、この人といると心地が良いと思ってもらえる、存在感には自信があります。他人の魅力を引き出し、心地の良い空間を作れるクリエイターだと、自負しております。


新入社員2021小見出し

松田健士朗

松田 健士朗(マツダ ケンシロウ)

■出身校
東海大学/文学部/広報メディア学科
■配属先
技術部 撮影課
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


幼い頃からテレビっ子として育ち、映像の魅力に憑りつかれ、大学でも映像制作を学んできました。映像を作る楽しさや映像を使って伝えることの面白さを教えてくれたテレビに対して、恩返しをしたいというような気持ちでテレビ・映像の制作の仕事を選びました。自分と同じ思いを抱く次の世代に向けて、より魅力的な映像の制作に携わっていけたらと思います。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


2019年の夏の5daysインターンシップに参加し、就活生に対してここまでしてもらえるなんて、と感じたところから極東電視台に入社したいという気持ちが芽生えました。制作の流れを実際に見て、聞いて、体験することでしか感じられなかった「本当の現場」と、先輩方の忙しいけれど楽しそうな姿を目の当たりにし、いつの間にか「自分はこの会社で働くんだ」と考えるようになり、就活も極東電視台に入社するために努力してきました。


Q.自己PR


明るく、責任感が強い性格をしています。初対面でも誰とでも仲良くなれるタイプで、物怖じも人見知りもほとんどありません。そのため、二度と同じことの起きない映像制作の現場において、確実に成長していける「本番に強いタイプ」と自負しています。普段からカメラを回すことも旅をすることも大好きで、これから経験するであろう極東電視台での様々な現場が今から楽しみで、気合十分です。

新入社員2021小見出し

渡邉将成

渡邉 将成(ワタナベ マサナリ)

■出身校
筑波大学/人文・文化学群/人文学類
■配属先
制作本部 第二制作部 制作四課
■担当番組
日本テレビ「有吉ゼミ」
Q.何故、映像制作の仕事を選びましたか?


自分が面白いと思ったことを形にして、世の中に発信することができるからです。特に、豊かな才能を持ち、時に自分の身を削ってでも人に笑いを提供する芸人さんやタレントさんのお仕事を支え、その面白さ、素晴らしさを伝えたいという思いがありました。そのためにバラエティ番組の制作に携わりたいと考え、テレビや映像制作の仕事を選ぶようになりました。


Q.何故、極東電視台を選びましたか?


バラエティ番組を制作したいと考えていた私にとって、誰もが知っているようなバラエティ番組を数多く制作しているというのは大きな理由の一つでした。また選考を重ねる中で、私について学問から、性格から、興味関心から、家族から、色んな側面から徹底的に理解しようとして下さったことや、面接の前後にお話した社員の方々の温かい雰囲気も、極東電視台への入社を後押ししました。


Q.自己PR


私の強みは、物事に対する分析的な思考力です。大学時代は日本史を専攻しており、一つの史実に対していくつもの史料(新聞、雑誌、日記など)を照らし合わせて再検討・分析するという作業を繰り返していました。制作の仕事では、この思考力を活かして世間に何が求められているのか、どう表現すれば的確に伝わるかなどに想像力を働かせて企画、制作したいです。

このページのトップへ

COPYRIGHT © THE FAR-EASTERN TV ENTERTAINMENT.INC. ALL RIGHTS RESERVED.