K.Fさん
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K.F
新卒社員
入社して一番「テレビ業界っぽい!」と感動した瞬間は?
芸能人の方と直接お会いした瞬間です。
これまで画面越しに見ていた方々を目の前にして初めて、一緒に番組を作っているんだなという実感が湧きました。
リハーサルや打ち合わせなど、放送の裏側で真剣に向き合う演者さんやスタッフさんを間近で見ることで、
テレビ業界で働く魅力をひとつひとつ見つけている最中です!
制作の現場で、「大変だったこと」を上回った「最高のご褒美(喜び)」は?
徹夜で準備した小道具や衣装を芸人さんに直接褒めてもらった事が私にとっての最高のご褒美です!
嬉しさのあまり疲れが一気に吹き飛びました(笑)
また、家族や友達から「今週の放送みたよ!」って言ってもらう事も、喜びとなり大きな支えとなっています。
先輩や上司から言われて、一番心に刺さっているアドバイスや言葉は何ですか?
ディレクターから言われた「どんな状況も楽しめ!」という言葉です。
ロケ当日のトラブルや思いがけない番組異動などの戸惑う場面こそ、出来事そのものは変えられなくても、
自分の捉え方次第でマイナスをプラスにできると学びました。
今では、どんな状況も経験と成長のチャンスだと思い、前向きに楽しむことを大切にしています。
もし1年前の「就活中の自分」に声をかけられるとしたら、極東電視台をどう紹介しますか?
「迷わず極東電視台!」と伝えます(笑)
極東電視台は、人の温かさと挑戦できる環境のバランスが魅力の会社です。
若手のうちから現場に関わり、自分の「好き」や「やってみたい」をのびのび発信することが出来ます。
一人ひとりをしっかり見てくれる距離の近さと、成長を後押ししてくれる環境なので、安心して飛び込んで欲しいです!