受賞歴

2020年5月「有吉の壁」

賞の名称
ギャラクシー2020年5月『月間賞』
発行元
放送批評懇談会
受賞者
日本テレビ「有吉の壁」

純粋なお笑い番組を成立させることが難しくなっている昨今のテレビの状況のなかで、ゴールデンタイムのレギュラー番組として「お笑い」だけにこだわった放送を続けている。司会の有吉弘行による芸人愛あふれるムチャ振りに対し、苦しみながらも楽しそうにお笑い脳をフル回転させている芸人たちの姿は多幸感に満ちている。

2020年1月「世界の果てまでイッテQ!」

賞の名称
個人特別顕彰(バリュアブルパートナー)
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
円城寺 剛

「世界の果てまでイッテQ!」のアシスタントプロデューサーとして番組開始当初から従事、「宮川探検隊」では、演者としても稼働し、宮川大輔さんからの信頼も厚く、活躍されました。心から感謝の意を表します。

2019年6月「お別れカメラ~ばあちゃん姉妹の写真館~」

賞の名称
TXNドキュメンタリー大賞優秀番組賞
発行元
TXN2018年ドキュメンタリー大賞
受賞者
テレビ愛知「お別れカメラ~ばあちゃん姉妹の写真館~」

2018年9月24日放送の「お別れカメラ~ばあちゃん姉妹の写真館~」。愛知県岡崎市にある“ばあちゃん姉妹”が営む写真館が始めた「生前遺影」の撮影。3ヶ月に及ぶ取材で“老いと死”を身近に感じ始めた夫婦や、家族の想いに「最高の写真」で応える”ばあちゃん姉妹”に密着しました。その番組制作にかける熱意と努力の成果に対しここに表彰します。

2018年3月「株式会社 極東電視台」

賞の名称
2018 台湾観光貢献賞
発行元
台湾観光局
受賞者
株式会社 極東電視台

1年を通じて台湾観光に貢献した企業等を選定し、授与する賞として、「世界の果てまでイッテQ!」をはじめ、「有吉ゼミ」や「海外研修」などの番組を制作し、台湾の観光普及に多大な貢献をされましたことに心から感謝の意を表し、トロフィーを授与致します。

2018年1月「世界の果てまでイッテQ!」

賞の名称
個人特別顕彰(バリュアブルパートナー)
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
立澤 哲也

「世界の果てまでイッテQ!」の「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」の担当ディレクターとして熱く演出し、年間平均視聴率が番組歴代最高という偉業に大きく貢献されました。心から感謝の意を表します。

2017年6月「世界の果てまでイッテQ!」

賞の名称
ギャラクシー賞 テレビ部門 特別賞
発行元
放送批評懇談会
受賞者
世界の果てまでイッテQ!

放送開始10周年を迎えてもなお、人気にあぐらをかくことなく、安定感とチャレンジ精神を兼ね備え、視聴者に愛される番組作りを続けていることに敬意を表しての受賞となりました。

2017年5月「Dr. Maaya and the Colors of Life」

賞の名称
優秀ドキュメンタリー企画賞
発行元
Tokyo Docs 2017
受賞者
株式会社 極東電視台

世界各国のドキュメンタリー番組の公開プレゼンとマッチングが行われる国際イベントで、テレビ東京との共同制作中のドキュメンタリー番組が優秀賞を受賞。フランス・カンヌでも披露されました。

2016年1月「有吉ゼミ」

賞の名称
個人特別顕彰(バリュアブルパートナー)
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
中野 テツジロ

「有吉ゼミ」を始め多くの作品に携わり、高視聴率の獲得に最も貢献した、日本テレビ社外の制作スタッフとして感謝の意を表します。

2016年1月「世界の果てまでイッテQ!」

賞の名称
感謝状
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
立澤 哲也

『世界の果てまでイッテQ!』の「ゴミ箱祭り」の担当ディレクターとして熱く演出し、民放全局で一週間1位となる高視聴率獲得に大きく貢献されました。心から感謝の意を表します。

2015年4月「マツコとマツコ」

賞の名称
ギャラクシー2015年4月『月間賞』
発行元
放送批評懇談会
受賞者
日本テレビ「マツコとマツコ」

放送批評懇談会が日本の放送文化の質的な向上を願い、優秀番組・個人・団体を顕彰するためにの賞《ギャラクシー賞》のテレビ部門の4月「月間賞」に選ばれました。入賞作品の中から年間のギャラクシー大賞1本、優秀賞3本、選奨10本が来年選ばれます。

2015年1月「有吉ゼミ」「ネプ&イモトの世界番付」

賞の名称
個人特別顕彰(バリュアブルパートナー)
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
山井 貴超

「有吉ゼミ」「ネプ&イモトの世界番付」を始め多くの作品に携わり、高視聴率の獲得に最も貢献した、日本テレビ社外の制作スタッフとして感謝の意を表します。

2014年7月「世界の果てまでイッテQ!」

賞の名称
感謝状
発行元
フィリピン共和国 バレンシア町
受賞者
株式会社 極東電視台
   
中村 昌哉
   
立澤 哲也
   
磯野 伸吾

フィリピン東ネグロス州バレンシア町で開催された「LIGIRON CHALLENG 2014」のお祭りを日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」で取り上げて頂きバレンシア町長としてここに感謝の意を表します。

2014年4月「有吉ゼミ」

賞の名称
感謝状
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
山井 貴超

『有吉ゼミ』の「坂上忍、家を買う」の演出を担当、数字を上げる人気企画へと成長させ、「田舎暮らし芸能人大集合SP」でも番組最高視聴率獲得に大きく貢献されました。心から感謝の意を表します。

2014年1月「世界の果てまでイッテQ!」

賞の名称
個人特別顕彰(バリュアブルパートナー)
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
立澤 哲也

「世界の果てまでイッテQ!」を始め多くの作品に携わり、高視聴率の獲得に最も貢献した、日本テレビ社外の制作スタッフとして感謝の意を表します。

2013年2月「解決!ナイナイアンサー」

賞の名称
感謝状
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
大場 剛

「解決!ナイナイアンサー3時間SP」において、本編ディレクターとして3時間の長尺にも関わらず、番組最高視聴率の獲得に大きく貢献、また、日々の努力に対し感謝の意を表します。

2012年12月「世界の果てまでイッテQ!」

賞の名称
ATP賞テレビグランプリ2012
発行元
全日本テレビ番組製作社連盟
受賞番組
世界の果てまでイッテQ!

◎ATP賞テレビグランプリ2012授賞
  (ドラマ部門・ドキュメンタリー部門含む)
◎ATP賞テレビグランプリ最優秀賞受賞
  (情報・バラエティ部門)
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「イモトアヤコ」という素材を発見し、ここまで育て、マッターホルンにまで登頂させる。それを無事成し遂げたこと。そのエネルギーに感服。
圧倒的な映像を撮りながらもバラエティとしての笑いを忘れず、引き出すバランス感覚。タレントとスタッフとの信頼関係なども伝わってきて感動的。
番組ジャンル分けを越えた迫力を持った番組になっていると思う。
                          ※審査講評より

→ATP賞テレビグランプリとは

2012年7月「世界の果てまでイッテQ!」

賞の名称
感謝状
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
佐藤 稔久

「世界の果てまでイッテQ!」において、「出川と行く!デヴィ夫人の人生初スカイダイビング」ロケの演出を担当。安全面も考慮しながら大規模ロケを成功させ、横並びトップの高視聴率獲得に大きく貢献した。

2012年6月「世界の果てまでイッテQ!」

賞の名称
感謝状
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
立澤 哲也

「春のシャッフルSP」において、「イモト卵祭り」「男3人温泉同好会」の2ネタの演出を担当。他局の特番編成を圧倒して高視聴率獲得に大きく貢献した。

2011年6月 「モヤモヤさまぁ~ず2」

賞の名称
ギャラクシー奨励賞
発行元
放送批評懇談会
受賞者
極東電視台

全く新しい形の街歩きバラエティーを開発。ゴールデンタイムに移ってから、子供からおばあちゃんまで声をかけられることが多くなり、幅広いファン層を獲得した。
→ギャラクシー賞とは

2011年4月 「不可思議探偵団」

賞の名称
感謝状
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
水口 智就

番組開始より演出を担当。高視聴率獲得に貢献した。

2010年11月「世界の果てまでイッテQ!」

賞の名称
感謝状
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
円城寺 剛

「宮川大輔の祭りシリーズ」をAPとして担当。11月の月間平均で高視聴率獲得に大きく貢献した。

1999年5月 「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」

賞の名称
感謝状
発行元
日本テレビ放送網株式会社
受賞者
中村 昌哉

年間を通して高視聴率を記録し、視聴率アップに大きく貢献した。

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