先輩たちに聞きました

先輩たちに聞きました

玉木大周

※マイナビ2019年インタビューより(2018年2月当時)
プロフィール
事業本部 技術部 撮影課
カメラマン
経専音楽放送芸術専門学校 放送科出身

玉木大周

Q1、これが私の仕事です!

出社したらまず、カメラの調整をします。カメラの調整が終わると、現場に応じて必要な機材を準備します。そして、現場に出発。
現場に着くとディレクターと話し合い、どういう風に撮るかをある程度決めておきます。そこから機材を振り分けたり最終調整をしたりして、撮影に臨みます。

撮影が終わり会社に戻ると、次の日のロケの打合せや機材の準備をします。音声マンとアシスタントと共に、入念により良い撮影プランを考えることで、スムーズにロケを行うことができるので、前日の準備はとても大切です。
自分が撮ったものが放送される日には、録画してチェックもします。

Q2、極東電視台の社内の雰囲気はどんな感じですか?

とても賑やかなときもあれば、とても静かなときもあります。打合せや、ロケ前の準備をしているときは和気あいあいとした感じです。追い込みをかけなければいけないときなどは、社員が一体となって集中して仕事をできるような環境でもあります。あとは、みんなとてもフランクな感じで話している様子が見受けられます。

Q3、この仕事の難しさはなんですか?

視聴者が楽しいと思えるようなことを日頃から想像するようにしていますが、人によって価値観は違うし、ディレクターとロケに関することで話し合っていても、「それは違うんじゃないかな」と思うことがお互いにあったりするので、難しいです。
あとは、やはり機材を扱う仕事なのでいろいろな機材に対応できるように、日々出回っている機材を見ておくことですかね。
カメラの重さには、日頃から身体を鍛えてカメラを担ぐトレーニングをしていれば、慣れてくるので大丈夫です。

※2018年インタビュー

先輩たちに聞きました

高梨芹菜

※マイナビ2019年インタビューより(2018年2月当時)
プロフィール
事業本部 技術部 撮影課
カメラアシスタント
東京ビジュアルアーツ 放送学科出身

高梨芹菜

Q1、これが私の仕事です!

≪ロケの日~準備から出発まで~≫
【機材の準備】
 雨予報ならビニールを多めに用意するなど、
 ロケの様々な状況を予想して準備をしています。
【機材積み込み】
 いかにコンパクトに車両に積み込めるかが肝心!
 パズルのように積み込んでいきます。

≪ロケの日~本番から撤収まで~≫
【カメラマンのサポート】
 例えば街ぶらロケでは、カメラマンが後ろ向きで撮ることも多いので、
 障害物に当たらないようにサポートします。
【照明】
 暗いところは照明を使います。いかにフラットに当てるか気を付けています。
【機材撤収】
 ロケ現場で重要なのは『原状復帰』。
 撮影前の状態に戻っているか、持ち出したものが元に戻せているのか、
 確認しながら撤収していきます。
【素材管理、受け渡し】
 撮った素材はとても大切なものなので、数の確認、中身の確認は必ず行います。

≪デスク業務の日≫
【機材メンテナンス】
 カメラを掃除したり、壊れてしまったものを修理出ししたりします。
【技術発注の対応】
 外部から発注を頂く事もあるので、受けられるのか対応します。
【技術打合せ】
 次のロケに向けて、どの機材を使うかなど定期的に話し合っています。

Q2、入社初年度の仕事内容は?

1年目の頃は、アシスタントの先輩と一緒に現場に出て、一つ一つ教わりながら仕事をしていました。なので専門的な知識がなくても入社してから覚えられるので安心です。経験を積むと、アシスタント1人の出張なども行くことができ、さらにたくさんの知識を積むことが出来ます。

Q3、極東電視台に入社を決めた理由はなんですか?

小さいころからテレビが大好きで、いつかテレビの仕事をしたいと思っていました。特に「世界の果てまでイッテQ!」が好きで、この番組に携わっているという事と、ロケバラエティを中心にやっている会社を探していて、極東電視台がピッタリだったので決めました。説明会に参加した際に、演者の方が沢山出ている会社紹介VTRを見て、こんなに会社名を覚えてもらっている会社は他にないなと思いました。

※2018年インタビュー

先輩たちに聞きました

澤田真穂

※マイナビ2019年インタビューより(2018年2月当時)
プロフィール
事業本部 技術部 撮影課
アシスタントエディター
ビジュアルアーツ専門学校 映像音響学科出身

澤田真穂

Q1、これが私の仕事です!

編集が始まる前にする作業としては、ADさんからもらったテロップデータをもとに、テロップ※(1)をPC内で仕込む『テロップ作成』、番組内で使用する画像の『切り抜き作業(人物などの背景を消す)』を行います。仕込中や編集中も、編集作業の状況確認やオペレーター※(2)さんのフォローを行います。編集中はオペレーターの作業を見て学ぶこともたくさんあります!
編集が終わったら、関係各所が番組内容をチェックするためのチェック用DVDを作成します。完成したDVDをお客さん(DやAD)にお渡しして編集は終了です。
一日の流れは番組によって違うのですが、テロップを仕込み、録画し、最後にDVDを作成して終わることが多いです。
※(1)…番組に出てくる文字やイラスト、図などのこと
※(2)…編集機を操作する人

Q2、学生時代に経験したことで、仕事に活きていると思うことはなんですか?

1度の作業時間が長いことが多いので、集中力と体力が必要になります。
学生時代の陸上部での経験や、専門学生時代片道2時間半という長時間の通学で培った忍耐力が活かされていると思います。

Q3、仕事を通じて実現させたいことはなんですか?

「澤田に任せれば大丈夫だ」、と信頼されるような仕事をしたいと思っています。
早くオペレーターに上がり、エンドロールに名前が載るようになりたいです。

※2018年インタビュー

先輩たちに聞きました

東 沙也加

※リクナビ2018年インタビューより(2017年2月当時)
プロフィール
事業本部 技術部 撮影課
カメラアシスタント
武庫川女子大学出身

東 沙也加

これが私の仕事
『カメラアシスタント。現場全体の流れををよく観察しながら動く!』

現在は、カメラアシスタントとして、ロケ全体の流れをよく観察しながら動き、カメラマンや音声のサポートをしています。毎日違うロケに行くこともあるので、様々な経験を積むことが出来ます。ロケに行くとカットなしの現場状況を見ることもできるので、すごく楽しいです。朝が早いロケだったり、夜遅くまでロケが続いたりすることもありますが、一つ一つのロケを集中して挑むようにしています。失敗してしまう事もありますが、失敗して学ぶこともあり、同じ失敗を繰り返さないように行動しています。日々、学ぶことがたくさんあり楽しいです。

だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード
『自分が関わった番組を見た家族や友達からのコメントが嬉しかったです。』

朝起きて3分で電車に乗れるかというロケで、人手が足りなかったこともあり、1年目ですが、竿カメラを撮影することになりました。カメラマンとのアイコンタクトが取れない場所だったため、ロケ本番前にカメラマンにどのように撮影するかを教えていただき、本番に挑みました。撮影後、カメラマンに見てもらったところ、これなら使えると言ってもらい、撮り直しなしでロケは終了しました。後日、番組で使われているか確認すると、数秒ではありましたが、使われていました。それだけでもすごく嬉しかったのですが、その番組を見ていた家族や友達から「すごく面白かった!」とか「がんばってるね!」と言われたとき、一番嬉しかったです。

ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き
『他社にはない魅力ある会社』

私が極東電視台を選んだ理由は、私の好きなバラエティー番組を制作していて、制作部や技術部、車両部など様々な部署があり、部署同士で連携を取り番組を作っている会社だからです。私はバラエティー番組が好きでバラエティー番組を撮影している企業を探していました。他社はスライドショーを使った説明会が多かったのですが、極東電視台では、VTRを使った説明でどういう番組にかかわっている会社かわかりやすかったのも決め手の一つです。

先輩からの就職活動アドバイス!

私はバラエティー番組が好きでテレビ業界を目指しました。会社説明会などで会社の雰囲気が自分に合っているか見極めて、面接では、自分がやりたいことをちゃんと伝えることが大切だと思います。テレビが好きな方、興味がある方は受けてみてください。

※2017年インタビュー

先輩たちに聞きました

福池 陵

※リクナビ2018年インタビューより(2017年2月当時)
プロフィール
事業本部 技術部 編集課
編集アシスタント
ビジュアルアーツ専門学校出身

福池 陵

これが私の仕事『テレビ番組の映像編集』

映像編集作業のアシスタントをやっています。主にテロップを作成する作業です。

だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード
『レギュラーの番組ができたこと。』

昔から好きで観ていた番組にレギュラーで編集作業に就かせてもらうようになったことです。
先輩方に迷惑掛けてしまったり、うまくいかず悩んだりすることが沢山でまだまだ未熟ですが、「福池がんばってるからレギュラーでやってみるか?」とお声をかけて頂いて嬉しかったし、今よりもっと成長してやる!と気合が入りました。

ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き
『極東電視台ならではの繋がり。』

テレビ制作会社なのに、カメラ・音声の部署があり、編集・MAがあり…などなど1つの会社で番組が作れちゃうくらい番組作りに必須な部署がたくさんあります。
だから極東電視台の番組に携わる時は、作業する上で必要な情報が早く回ってきたり、わからないことが気軽に聞けちゃったりと沢山の部署があるからこそできる極東電視台ならではの繋がりがあると思います。

先輩からの就職活動アドバイス!

自分がこの会社を選んだ理由は、会社の雰囲気です。説明会で感じた楽しそうな雰囲気というかワクワクするものを感じたからです。
なので機会があったら説明会や会社訪問など実際に体感するのが一番いいのではないかと思います。

※2017年インタビュー

先輩たちに聞きました

松橋 利行

※リクナビ2017年インタビューより(2016年2月当時)
プロフィール
事業本部 技術部 技術課 音声
東京観光専門学校出身

松橋 利行

これが私の仕事『小さな音も聞き逃しません』

現在は技術部に所属しており、番組撮影の音声収録を担当しています。業界用語で「音声さん」と呼ばれている仕事です。撮影中の音声を録音し、編集します。
今はロケがメインで、色々な場所に行き、毎回違うものを撮影するので毎日刺激があります。面白い番組を作るためには、タレントさんのアドリブの声も逃さずに、しっかり音を拾います。

だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード?
『初めての生放送。不安を拭い去ってくれたのは、まわりの強力なバックアップ』

CS放送の年越しカウントダウン番組の生放送のメインミキサーを担当しました。
未経験で無知な部分が多々あり不安でいっぱいに…。先輩やスタジオ管理の方には、システムまわりや注意点などの相談をたくさんしました。まわりの方々の助けがあったお陰で、放送を無事に終えることができました。
みんな親身になって色々と教えてくれて本当に良い人ばかり。今でも感謝しています。
反省点もたくさんありますが、この現場を経験できたことが自信につながりました。
音声の大変さを理解してくださっている方々からは「よくやったね、おつかれ!」と声をかけていただけて、とても嬉しかったです。

ズバリ!私がこの会社を選んだ理由!ここが好き
『バラエティー番組の魅力を、たくさんの人に伝えるために』

バラエティー番組が好きなので、バラエティーの取り扱いが多い制作会社を探していました。中でも技術部は番組制作の中心として制作に携われるので、とてもやりがいがあります。

先輩からの就職活動アドバイス!

何事も経験した者の勝ちだと思います。
失敗も成功も、身をもって経験することで、自分の糧となりますので、恐れずに何にでもチャレンジする心を忘れないでください。謙虚にならず自分に自信をもってアピールし、入社後自分が無理せずやっていける環境や雰囲気なのかも考えて、企業を決めるといいと思いますよ。

※2016年インタビュー

先輩たちに聞きました

古賀 麻美

※リクナビ2017年インタビューより(2016年2月当時)
プロフィール
事業本部 技術部 CGデザイン課 デザイナーアシスタント
Universitaet 福岡デザインコミュニケーション専門学校出身

古賀 麻美

これが私の仕事『番組のカラーやイメージをCGで多彩に表現しています』

テレビ番組のロゴ、テロップベース、トビラ、フリップ、イラストなどのCG制作業務をしています。
今はデザイナーのアシスタントとして、デザインのデータ化・シーンやパーツのモデリングなどをやっています。早く一人前のデザイナーになるために、地図やパーツなどをデザインしたり、モーションを考えたりもしています。
Photoshop、Illustrator、AfterEfects、Cinema4dを使い、2Dデザインから3Dのモデリングまで幅広い作業ができるのが楽しいです。
また多種多様な番組があり、デザインの雰囲気が番組ごとに変わるため、飽きることがありません。そしてやはり、自分の作ったCGがテレビで見れる事が一番の喜びです。フリップやテロップベースなど、番組の至る所で自分の携わった物が使われていると、とても嬉しくなります。

だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード?
『最初は輝きがなかった宝石…』

宝石の3Dモデルを制作した事が印象に残っています。
3Dモデルを作る際、参考となる画像を元に形を作っていきます。この時も画像を参考に制作したのですが、見た目が本物のように輝きませんでした。
原因を調べてみたところ、2つのことが分かりました。一つはカット方法です。宝石には様々なカット方法があり、計算し尽くされた形状をしています。もう一つは石によって屈折率が違うということです。
この2点に注意して制作したところ、宝石の輝きを作り出すことができました。
この経験から、現実を知る大切さを学びました。3Dは架空のものですが、大きさ・質感・光などの事実を当てはめていくことで、より質の高い物作りや仕事に繋がっていくと思います。
これからも、現実の物やその場面に隠された要素を見つけながら、CGの制作に活かしていこうと思います。

ズバリ!私がこの会社を選んだ理由!ここが好き
『大好きな番組を自分で制作したかった』

自分が一番好きな番組を制作していたことが入社の決め手です。
私もCGの技術を使って、面白い番組制作に携わりたいと思いました。
また、もう一つの決め手になったのは、人の温かさです。
面接はとても緊張する場だったのですが、私や他の就活生の言葉に笑いやどよめきなど、大きく反応を返してくださり、会社の温かさを感じました。入社した後も、この温かさを感じています。
あまり仕事で関わった事のない方でも声をかけてくださったり、気にかけてくださることが、とても嬉しいです。
また直属の上司は、こまめに制作物やデザインをチェックしてアドバイスをくださったり、仕事がよくできた時は褒めてくださったりするので、モチベーション高く仕事に取り組むことができていると思います。

先輩からの就職活動アドバイス!

私の夢はデザイナーとして独り立ちすることです。
自分がデザインをするチャンスがあれば、パターンをいくつか考えたりいつもと違ったデザインに挑戦していきたいです。
また、CGで人を喜ばせたい、という思いをもっと実現させるために、CGができるテレビ以外の他の可能性も探っていきたいと思っています。自分が「やりたい!」という想いが一番の強みになると思います。
みなさんもぜひ好きな事を仕事にしてください。

※2016年インタビュー

先輩たちに聞きました

磯野 伸吾

プロフィール ※2013年9月インタビュー当時
事業本部 技術部 部長/カメラマン/2009年入社
/関西学院大学出身
フリーランス時代を経て、2009年に極東電視台技術課の立ち上げに参加。最新の機材を使って、壮大なスケールのドラマ作りに携わることが夢

磯野 伸吾

自分の感じた事を映像として世界に発信できる!

十数年前、撮影技術スタッフに成り立ての頃、某大物野球選手の大リーグ移籍会見。中継、ENG、スチールカメラ計50台以上。
ディレクターの指示は「選手が椅子に座る瞬間のズームイン」。
だが、顔の見えるポジションは既に埋まっていてカメラを構える場所がない。
ディレクターに報告すると自由に撮っていい(しょうがないから・・・)との事。
その時、中途半端に座った選手の顔を撮るより異常な程の数の報道陣が表す選手への期待感を撮りたいと席の後方に位置、入ってくる選手の顔からズームアウトしつつ、選手の背中越しにたかれる無数のフラッシュを撮影。その夜ニュースの頭に自分の撮った映像がしっかり使われているのを見て、自分の感覚を信じ気持ちをのせて撮影したものを視聴者に届けられる快感を知りました。
その他にもこの会社には多くの魅力があり、「世界の果てまでイッテQ」等では世界中に行く事ができ、企業VP等では全く知らない業界の会社内に行く事ができ、
イベント等ではファッションショーのバックヤードに行く事ができ、と普通の生活をしていると決して立ち入る事のないであろう土地や場所に行き様々な人に会える事が魅力です。
就職活動中の皆さんに言える事は、少なくとも「この仕事がしたい」と本気で思える業界でないと、面接でも見透かされるし長続きもしない。
本気の想いを持って就職活動に臨んでください。

※2013年インタビュー

先輩たちに聞きました

福浦 俊輔

プロフィール ※2013年3月インタビュー当時
事業本部 技術部 技術課/カメラマン/2013年入社
2013年に入社した若手カメラマン。
地元青森でカメラマンを志し、上京後も大学に行きながらアシスタントを続け現在に至、
現場で一から学んだ叩き上げタイプ。

福浦 俊輔

日々の撮影の一つ一つが自分にとって課題であり挑戦です。

私が弊社を選んだ理由は、以前より興味のあったバラエティー番組の撮影に携わることのできる会社だと思ったからです。
制作している番組が各放送局を代表するようなバラエティー番組も多く、そういった番組の撮影に携わることができるチャンスが多いことが自分にとって魅力的でした。
また、技術部創設から年数が浅くまだそれほど多くはない人数で、密に連携をとりながら技術部全体が一つとなって撮影に向かう雰囲気も魅力の一つでした。
技術部、制作部が同じ社内で仕事をしているメリットもまた多いにあり、上司や先輩などの技術部スタッフや制作部とも密に連携をとりアドバイス等を受けながら、使用する機材の決定や手配、撮影方法などを決めることができ、下見から当日の撮影まで一貫して携わったことにより、番組に対する愛着もより一層湧き、また、先輩方の苦労や偉大さもこれまで以上に実感することが出来ました。

そんな番組制作の中で嬉しかった瞬間が、まだカメラアシスタントのころ、スポーツ中継の仕事で、選手の練習風景を勉強の為にと撮影させてもらっていました。
練習風景ですし、まだアシスタントだったので放送で使われる事なんて無いと思って、自分でカッコイイなと思う映像を一生懸命撮っていたら、1カットだけ実際に放送で使われていてテンションがあがったことを思い出します。
撮影した映像の中でも、「これは使って欲しい」と思った部分が放送で使われていると単純に嬉しいですし、次の撮影へのモチベーションにもなります。

※2013年インタビュー

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