新入社員2018

新入社員2018小見出し

秋山 将人(アキヤマ マサト)

■出身校
茨城大学/教育学部/情報文化課程/社会文化コース
■配属先
事業本部/技術部/編集課(株式会社エスユー出向)
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
もともと映像を制作することに興味があり、自分が携わった映像を発信してみたいと思っていました。そこで最も自分に身近で多くの人に見てもらえるものがテレビ番組であり、中でも一番好きだったバラエティ番組にしようと思ったのがきっかけでした。
また、「見る側」ではなく「作る側」ならではの面白さを追求したかったためテレビ番組制作会社を選びました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
様々な番組制作会社の会社説明会に行かさせていただいて、極東電視台の会社説明会が最も印象に残り、明るい雰囲気、常に笑いが絶えない会社であることが強く伝わってきました。また、新人研修やスキルアップ制度、福利厚生がきちんと備わっているという点に魅力を感じ、選考を受けさせていただきました。
Q.自己PR
何事にも興味を持ち、好奇心旺盛な人間です。どんなことにでもチャレンジ精神を持って取り組んでいきたいと思います。仕事では分からないことが沢山あると思いますが、先輩方の意見を大事にし、日々着実に成長していきたいと思います。

秋山将人

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石橋 舞(イシバシ マイ)

出身校
読売理工医療福祉専門学校/TVディレクター学科
■配属先
制作本部/第五制作部/制作一課
■配属番組
テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
高校3年生の時に文化祭で劇を作りました。
私は、その劇で初めて自分が作ったものを多くの人に見せるという経験をしました。その時に見に来てくださったお客さんの笑ったり、感動したりする反応を見て、私は何とも言えないやりがいを感じました。そして、こうやって人を楽しませることを仕事にしたい!と思うようになり、幼い頃から好きだったテレビを制作する仕事を選びました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
まず、私が好きな番組を多く制作していたというのが一番の理由です。さらに、色んな局の様々な番組を作っているので、自分が入社してから色んな事にチャレンジできそうだなと思いました。制作している番組以外の面でも、極東電視台は他の制作会社と比べて社員の半分が女性というのを聞いて、女性でも働きやすいんだなと安心感を持ちましたし、学校の先生からも、卒業した先輩たちからも「いい会社だよ!」と聞いたので最終的に極東電視台を選びました。
Q.自己PR
元気と明るさが取り柄です。
人との出会いを大切に、沢山のことを吸収しながら成長していきたいです。分からないことだらけですが、一生懸命、ひたむきに頑張ります!

石橋舞

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石橋 迪与(イシバシ ミチヨ)

出身校
同志社大学/法学部/政治学科
■配属先
制作本部/ニューメディア制作部/制作一課
■配属番組
Amazon Prime Video「さまぁ〜ずハウス」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
小さい頃からテレビが大好きだったので、その頃から漠然と作る側に回ってみたいと感じていました。好きなものを仕事にできれば、困難な状況でも頑張れるんじゃないかと思います。
また、多くの人を笑わせたり勇気付けたりとプラスの影響を与えられる番組を作りたいからです。
部活動をしていた頃に見た番組がきっかけです。自分が携わったものを日本中の人に見て貰え、反響を得ることができる、それは自分自身の大きなやり甲斐に繋がると思います。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
『マツコ会議』や『世界の果てまでイッテQ!』など好きな番組を制作している会社であり、選考中に感じられた会社の雰囲気や社員の方の人柄に惹かれたからです。
また、就職活動中に「バラエティぽくない」と言われることが多かった私を、多くの選考を通して選んで頂けたことにご縁を感じました。他の業界にも目を向けてみましたが、「憧れていた仕事を自分でやってみたい」という思いが強かったので飛び込むことにしました。
Q.自己PR
前向きに、目標に向けてコツコツと努力を重ねます。チャンスを逃さないよう、自分から積極的に行動していきたいです。
色んな人と話すことが好きなので、人との出会いを大切にしながら信頼してもらえるチームの一員になれるよう頑張ります!宜しくお願いします。

石橋迪与

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井上 寛規(イノウエ ヒロキ)

出身校
中京大学/工学部/メディア工学科
■配属先
制作本部/第三制作部/制作一課
■配属番組
日本テレビ「有吉ゼミ」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
幼い頃からテレビばかり観ていて、 バラエティ、ドラマが大好きだったからです。「自分が作った番組を不特定多数の方々に観てもらい何らかの形で心を動かせる。」このことに魅力を感じてこの業界を目指しました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
説明会に参加させて頂いた際に、社員さんが「辛いと思ったことはない。」と言い切ったことがきっかけです。
そのくらい番組に情熱を持っている先輩方と一緒に仕事をしたら、自分もいい作品を作れるようになると思いここで働きたいと感じました。
Q.自己PR
長年バドミントンをやってきたので、根性だけはあると思います。テレビ制作の世界は決して楽ではないと思いますが、信念を持ってやりたいことを実現させてみせます。

井上寛規

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上田 沙栄(ウエダ サエ)

出身校
神戸学院大学/経済学部/経済学科
■配属先
制作本部/第五制作部/制作三課
■配属番組
日本テレビ「ニノさん」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
誰かの人生にとって心に残るような番組を作りたいと思ったことがきっかけです。
自分自身、学生時代は何かの番組を楽しみに頑張れていたことも多く、自分もそのような番組を作りたいと思ったからです。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
私は、会社説明会で極東電視台に入社したいと強く思いました。
楽しい番組制作や社員に対する丁寧な対応はもちろん、説明会ですら楽しいものだったことに感動したからです。
Q.自己PR
私の強みは継続力があることと好奇心が旺盛なことです。
様々なことに挑戦し、粘り強く続けて、成長していきたいです。

上田沙栄

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江口 美央(エグチ ミオ)

出身校
実践女子大学/生活科学部/食生活科学科/健康栄養専攻
■配属先
業務本部/人事総務部
■研修番組
日本テレビ「マツコ会議」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
私は大学でテレビに関することを学んでいたわけではありませんでした。ですが、就職活動をしていくうちにテレビ制作の会社を知りました。小さい頃からテレビをよく見ていて、一人でも笑えて楽しかったことから、笑顔を届ける支えとして、その人達のサポートをしたいと思ったからです。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
大学で人の支えになることにやりがいを感じていました。
極東電視台のバックオフィスの体制が整っているところに魅力を感じ、ここで社員が働きやすい環境づくりをしたいと思ったからです。
また、説明会やブログで社員さんが楽しそうに働いている様子がすごく伝ってきて、一緒に働きたいと思い志望しました。
Q.自己PR
ボランティアをきっかけに、周囲の状況を見て行動することを心がけています。少し心配性なところもありますが、不器用ながらに精一杯頑張ります。よろしくお願いします!!

江口美央

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大橋 楓(オオハシ カエデ)

出身校
明海大学/ホスピタリティ・ツーリズム学部
/ホスピタリティ・ツーリズム学科
■配属先
業務本部/人事総務部
■研修番組
テレビ東京「にちようチャップリン」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
『何かものを作る仕事』という職業に興味がありました。
最近では、バラエティー番組でADさんが活躍している番組もあり、色々な職業の中から、番組制作という選択肢が頭に浮かんだのだと思います。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
映画館での説明会に参加して会社紹介のVTRを観た際に、先輩方がとても楽しく仕事をしている姿がよく伝わってきて、一緒にお仕事がしたいと思ったことが一番の理由でした。
それと、人事総務部という部署の採用もあったからです。事務も募集している制作会社はなかなか少なかったと思います。
Q.自己PR
笑顔がわたしの持ち味です!
笑顔で挨拶することは、どの職業でもどんなときでも必要な能力だと思っています。
制作の仕事の専門的なことはまだ何もわかりませんが、わからないからこそ、新しく色々なことを学べるこれからがすごく楽しみです。

大橋楓

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岡本 真樹(オカモト マキ)

出身校
早稲田大学/文化構想学部/文化構想学科/現代人間論系
■配属先
制作本部/第三制作/制作二課
■配属番組
日本テレビ「ウチのガヤがすみません!」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
私は幼い頃からテレビを見ることが大好きで、よく兄妹でチャンネル争いをしていた程です。そのため、中学生の頃には自然と「将来はテレビ番組を作る仕事をする」と心に決めていました。
大人になって改めて「テレビ番組を作りたい理由」を考えると、それは、人生の中で直接会うことは出来ない世の中の多くの人にも自分が携わった番組を通して感動や笑い、共感を届けられる点に魅力を感じるからだと思います。
生きる中で接する人の数は限られていますが、テレビという多くの人に身近なものを通してなら、より多くの人の人生に影響を与えられるはずです。私は、テレビ番組制作を通して人に影響を与えられるような人間になりたいと思い、この業界を選びました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
複数の選考の中で、他のどの会社よりも多くの社員の方々とお会いし、お話させて頂く機会があり、人を大切にしている温かい会社だと感じたからです。
たくさんの社員の方々にお会い出来たからこそ、自分がこの会社で働くイメージが他社よりも鮮明で、是非一緒に働かせて頂きたいと思えました。また、自分がよく見ている番組をいくつも制作されている点、業界の中でも福利厚生が充実している点も決め手の一つになりました。
Q.自己PR
落ち込むことももちろんありますが、そこから這い上がるポジティブ人間だと自負しています。何事も自分の人生の貴重な経験だと思い、積極的に取り組んでいきます。宜しくお願い致します!

岡本真樹

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小田中 翔(オダナカ カケル)

出身校
東海大学/工学部/光・画像工学科
■配属先
事業本部/技術部/編集課(株式会社エスユー出向)
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
私は昔からテレビや映画などといったものが何よりも好きでした。その思いが映像を扱う仕事に携わりたいと志したきっかけです。そして、やはり多くの人に面白いものを伝えたいという思いから、より一般的で、多くの人が観るテレビを選びました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
極東電視台という会社が目に付いた理由は、自分の好きな番組を制作しているという点でしたが、入社を志望する1番の決め手となったことは会社の雰囲気です。とてもユニークかつ、ルールはしっかりと守るという部分が、自分の信念と合っており、この先も長く働いていけるはずと思いました。
Q.自己PR
部活やアルバイトなどで培った、粘り強さと周りを見る力には自信があります。
楽しいこと、面白いことには好奇心を持ってどんどん自分の中に取り入れられるよう頑張っていきます!

小田中翔

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加賀 南海(カガ ミナミ)

出身校
成蹊大学/文学部/現代社会学科
■配属先
制作本部/第一制作部/制作一課
■配属番組
日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
テレビが好きでこの業界に行きたいと漠然と考えていました。就職活動の際に様々な職種で悩み、沢山の説明会を受けましたが、一番心を動かしたのがこの業界でした。仕事をするなら他の人には出来ない経験や大変でもワクワク出来るものがいいと思い、テレビ制作会社を志望しました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
自分がよく見ている番組のエンドロールに極東電視台という文字が多く出てくることに気づき興味を持ちました。その多くの番組が決して不快な笑いのない番組だと思い、そんな番組を自分も視聴者の方に提供し沢山の人を笑わせたいと思い極東電視台を志望しました。
Q.自己PR
面白いことが好きで、どんなことでも楽しむことが出来るので大変な時でもこの明るさを持って仕事していきたいと思います。
慣れないことも多いと思いますがまずは自分に出来ることをし、早く多くのことを吸収出来るようにします。

加賀南海

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金 志訓(キム ジフン)

出身校
東放学園専門学校/工業専門課程/放送技術科
■配属先
事業本部/技術部/撮影課
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
韓国で照明アシスタントを務めていた時、やはり照明の仕事より「自分のフレーミングで切り取った映像を世界に発信したい」との思いからカメラマンになりたいと思いはじめ、放送技術力に優れた日本へ留学をすることに決めました。
専門学校に入学し様々な授業を通してカメラマンの夢に一歩近づき、「好きなバラエティー番組を自分も撮りたい」、「自分の語学力を活かして海外でもカメラマンとして活躍したい」との思いが強くなり、テレビ制作会社を選びました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
色々なところでアットホームで家族のような会社だとお聞きしました。やはり、説明会の時から極東電視台の映像と先輩方を見ただけで、その人柄と雰囲気が伝わってきて、極東電視台に入りたいという気持ちが強くなりました。
また、日本に来て一番面白く感じた番組が「世界の果てまでイッテQ!」であり、海外ロケが好きなので、世界の様々な場所で活躍できると思い極東電視台を選びました。
Q.自己PR
私は留学してから2年間、新聞奨学生として新聞配達業務をしながら日本語学校に通い真面目に留学生活を過ごしました。
大雨や台風の日、50年ぶりの大雪が降った日も遅刻せず新聞配達業務を行いました。学校も風邪を引いても一日も休まず真剣にカメラマンを目指して頑張りました。
2年間配達業務と学業を両立させる生活で養った体力、自己管理能力、職場での人間関係、そして何より、自分で立てた目標に向かい努力を継続する力を今までの日本での生活で得ることができました。これらを活かし、是非極東電視台の家族の一員として頑張りたいと願っています。
大学では体育を専攻していたため、どんなスポーツでも上手く出来る自信があります。
また軍隊では簡単に入ることができない海兵隊を志願し合格、問題なく2年間満期服務除隊して参りました。様々な訓練を耐え凌ぐ能力も有り、人より力も体力も持っている自信があります。これから精一杯頑張りますのでよろしくお願い致します。

金志訓

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小林 真由子(コバヤシ マユコ)

出身校
跡見学園女子大学/文学部/現代文化表現学科
■配属先
制作本部/第二制作部/制作一課
■配属番組
日本テレビ「マツコ会議」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
小さい頃からテレビが好きだったのが1番の理由です。
また、テレビを通して多くの人を笑顔にしたいからです。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
説明会のVTRに惹かれ、また面接などがとても楽しく極東電視台なら楽しく働けそうだなと思ったからです。
Q.自己PR
私は、中高大と10年間ソフトボールを続けたり、バイトを大学の4年間ずっと続けたりと、物事を長く続けることができます。
また、小さい頃からスポーツを続けているため体力にも自信があります。
これから一生権威頑張りますので、よろしくお願いします。

小林真由子

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佐古 瑞季(サコ ミズキ)

出身校
京都造形芸術大学/芸術学部/映画学科/製作コース
■配属先
事業本部/技術部/編集課(株式会社エスユー出向)
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
昔からテレビっ子で、バラエティー番組が大好きでした。
真面目に面白いことを追求することに魅力を感じ、テレビ業界でもバラエティを制作している会社を志望いたしました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
最初は「ウリナリ」など小さい頃から好きな番組や、今でも毎週録画して見る番組をたくさん手掛けている事を知り、応募しました。面接の度に毎回、面接官の方だけでなく多くの社員さんとお話ができ、活気溢れる雰囲気や社員さんの心遣いに惹かれ 、ここで仕事をしたいと思うようになりました。
Q.自己PR
笑うことが大好きで好奇心旺盛、何事も必ず最後までやり遂げる粘り強さがあります!
不器用なとこもありますが、1つずつ精一杯頑張ります!よろしくお願いします!

佐古瑞季

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鈴木 あかね(スズキ アカネ)

出身校
鎌倉女子大学/児童学部/子ども心理学科/心理生理学専攻
■配属先
制作本部/第二制作部/制作一課
■配属番組
テレビ東京「さまスポ」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
仕事をする上で「より多くの人を夢中にし、楽しませて笑顔や感動を届けたい」という思いがあったからです。
私自身、辛い時にテレビを見ることによって辛いことを忘れられたり、家族で笑ってテレビを見ている時間を幸せに感じていました。テレビは、笑顔や感動を多くの人に届けることができます。今後は、私もテレビを通じて多くの人に届ける側の立場になりたいと思いテレビ制作会社を選びました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
私の大好きな「世界の果てまでイッテQ!」を作っている会社と知り、夏のインターンシップに参加したことがきっかけです。その5日間は私にとって未知の世界で刺激的な毎日でした。
チームが一丸となり、一つの番組を作り上げるために力を合わせている雰囲気を実感でき、貴重な体験をさせて頂きました。このインターンシップを通じて、極東電視台の方々の温かさや親しみやすさ、楽しんで仕事をしているということを知り、とても魅力を感じました。
その他にも、福祉のことまで考えているところや「面白いものがあればやってみる」「やらない選択肢はない」といった姿勢に共感をしたからです。
Q.自己PR
やらないで後悔よりやって後悔をモットーに行動しています。そのため、これまでに様々なことを経験してきたので、今後はそれを活かしていきたいと思います。このモットーを掲げ、実際にやって後悔をすることもありました。しかし、落ち込みやすいですが立ち直るのも早いです。
後悔をした時は反省をして、次に繋げるために素早く気持ちを切り替え、前向きに物事に取り組んで行きたいと思います。
持ち前の「明るさ」「元気さ」「笑顔」を大切に自分らしく頑張ります!!

鈴木あかね

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田中 美帆(タナカ ミホ)

出身校
専修大学/ネットワーク情報学部/ネットワーク情報学科
■配属先
制作本部/第五制作部/制作二課
■配属番組
テレビ東京「にちようチャップリン」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
元々テレビが大好きなテレビっ子だったというのが最も大きな理由です。小さいころから、家にいる時間のほとんどをテレビを見て過ごしていた記憶があります。
大学のゼミでバラエティー番組を制作しており、その活動を通して、テレビに関わる仕事に就きたい!という思いが芽生えました。そして、就職活動の際、自分が社会に出て働くなら、好きなことを仕事にしたいという思いから、テレビ制作会社を志望しました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
映画館での会社説明会に参加し、なんて面白くて楽しい会社なんだろう!と思ったことが最初のきっかけです。自分が好きな番組を制作している会社ということも大きいですが、極東電視台の会社全体の雰囲気や社員の方の人柄を知っていく中で、この中に自分も参加したいと強く思ったことが志望理由です。
社員の皆さんが、1つの家族であるような極東電視台の雰囲気にとても魅力を感じました。
Q.自己PR
負けず嫌いと声の大きさは誰にも負けないと思っています。
たまに慎重になりすぎてしまうこともありますが、常に立ち止まらず全力で頑張ります!
また、新しいことや面白いことにアンテナを張って、どんなことでも楽しんでいきたいです!よろしくお願いします!

田中美帆

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冨田 将寧(トミダ マサヤス)

出身校
東放学園映画専門学校/芸術専門課程/映画制作科
■配属先
事業本部/技術部/音声課
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
テレビは人に感動や夢を与える事ができ、私自身も人に音で感動を与えたいと思いテレビの制作会社を選びました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
就職活動中に極東電視台を知り、私が毎週欠かさず見ていた「世界の果てまでイッテQ!」の制作をしている事から興味を持ち、説明会の際には先輩社員の方々の雰囲気や会社の雰囲気に惹かれ志望しました。
Q.自己PR
休日はいつもスポーツをしております。
体を動かす事が好きなので仕事やプライベートなどどんな事でもお誘いください。よろしくお願いします!

冨田将寧

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早崎 春香(ハヤザキ ハルカ)

出身校
東海学園大学/人文学部/心理学科
■配属先
制作本部/名古屋制作部/制作一課
■研修番組
中京テレビ「(特番)」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
私はテレビか大好きです。しかし、私の周りにはテレビをみないという友人が沢山います。私と同世代やそれよりも若い世代、そして私の友人たちをスマートフォンではなくテレビに夢中にさせる番組をつくりたいと思ったのが制作に興味を持った大きなきっかけです。
また、一度アルバイトでテレビの制作に微力ながら携われる機会があり、その番組がテレビで流れた時、喜びや達成感、色々な気持ちでいっぱいになりました。自分にとってやりがいを感じれる仕事をし続けたいと思ったのも理由の一つです。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
極東電視台はバラエティー番組に多くの実績があり、私が面白いと感じるテレビ番組も極東電視台が制作に携わっていることが多かったからです。
また、会社説明会で見たVTRから多くのタレントさんから愛されている制作会社だと知ったり、面接時に先輩社員の方々が楽しそうに仕事の事を話してくださる姿から、自分もこの会社の一員として働きたいと強く感じるようになりました。
Q.自己PR
私の強みは向上心です。今後社会にでて、チャレンジする場はいくつかあると思いますがそういった場面で私はすすんで挑戦する道を選びます。よろしくお願いします!

早崎春香

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前田 柊子(マエダ トウコ)

出身校
富山大学/経済学部/経営法学科
■配属先
制作本部/第五制作部/制作二課
■配属番組
テレビ東京「にちようチャップリン」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
学生時代にテレビ局でアルバイトをし、微力ながらもアシスタント業務に携わったことで番組制作の面白さを知りました。
撮影中の失敗の許されない業務や、状況が変わりゆく中での業務は非常に集中力や対応力が問われるものでした。しかし、本番を無事終えた際の達成感がそれ以上に大きかったです。これがきっかけで、私も番組制作に主体的に携わり、自分のアイディアを番組という形にして人々を楽しませたいと強く感じました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
就職活動で会社選びの際、様々な制度が充実しているという点に重きを置いていました。しかし、最終的に極東電視台を選んだ理由は、面接を重ねていく中で、この方たちと一緒に働きたいという思いが強くなっていったからです。
Q.自己PR
負けず嫌いです。何事にも全力で粘り強く取り組みます。

前田柊子

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宗像 美咲(ムナカタ ミサキ)

出身校
東京女子大学/現代教養学部/人間科学科
/コミュニケーション専攻
■配属先
制作本部/第五制作部/制作一課
■配属番組
テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
漠然と幼い頃からテレビに関わる仕事がしたいと考えていました。とにかくテレビが大好きで、就職活動を始める時、働くなら自分の好きなことと関わりながら仕事がしたいという気持ちは変わらずありました。
また、仲間と1つのものを作り上げ多くの人を笑顔にすることのできる制作に興味を持ち、制作会社を志望しました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
極東電視台を知ったきっかけは、「世界の果てまでイッテQ!」です。そこから会社のことを調べていくうちに、私が毎週必ず家族と見ていた大好きな「誰だって波瀾爆笑」「櫻井・有吉THE夜会」なども制作していることを知り、より興味を持ちました。
また、何より会社説明会や選考を通して感じた社員の皆様の温かな人柄や、楽しそうな雰囲気に魅了されました。自分もここで働きたいという思いが選考を重ねるごとに強くなっていったのを覚えています。内定を頂けた時は本当に嬉しかったです。
Q.自己PR
笑うことが大好きで好奇心旺盛、何事も必ず最後までやり遂げる粘り強さがあります!不器用なとこもありますが、1つずつ精一杯頑張ります!よろしくお願いします!

宗像美咲

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村井 将哉(ムライ マサヤ)

出身校
関西大学/経済学部/経済学科
■配属先
制作本部/第四制作部/制作一課
■配属番組
TBSテレビ「世界くらべてみたら」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
生涯、仕事を仕事として我慢しなければいけないものではなく、日々新鮮な気持ちで楽しく感じられるものに就きたいと考えたときテレビの仕事で働ければと考えました。
ジャンルは違いますが学生アルバイトでテレビ局の報道のカメラアシスタントをさせていただき、実際にテレビの現場に触れ感じたものは、大変さよりも、自分が携わった映像がテレビで流れるのを見た時の達成感でした。
そういった経験も踏まえ、私はバラエティー番組の制作で働きたいと考えました。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
極東電視台を知ったキッカケがロサンゼルスで留学時、極東電視台のロサンゼルス支社の前を通ったことでした。そこから制作会社を知ろうと思い、多くのことを知っていく中で、始めにこの業界を知ろうと思わせてくれた極東電視台の中を知りたいと思い、インターンシップに参加させていただきました。インターンシップを通して、会社の雰囲気を知り、会社の先輩方に出会い、たくさんの勉強をさせていただき、この会社で働ければ自分は楽しく成長していけると感じたので極東電視台に就職しようと思いました。
Q.自己PR
私はとにかく周りを笑わせることが好きで、常にどう周りを笑かそうかと考えています。時にはバカなことや話で笑わせ、周りが笑っているのをみるとただただ楽しく感じます。
そういった反面、小学生の頃から剣道を習っていて、礼儀作法、武道精神を学び、人生のオンオフの切り替えの大事さを勉強させられました。するときはする、遊ぶときは遊ぶ、の分別をきっちりすることで人生をより有意義なものにしようと考えています

村井将哉

新入社員2018小見出し

山田 健太郎(ヤマダ ケンタロウ)

出身校
江戸川大学/メディアコミュニケーション学部
/マス・コミュニケーション学科
■配属先
制作本部/第一制作部/制作二課
■配属番組
日本テレビ「月曜から夜ふかし」
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
一人でも多くの人の心をつかみ、視聴者に愛される番組を作るディレクターになることが僕の夢なので、迷わずテレビ制作会社を志望しました。
僕は小さい頃からテレビが何よりも大好きであり、人の心を動かす仕事をしたいとずっと思っていました。テレビは最も大きな影響力を持つ最強のメディアだと僕は思っているので、4月からテレビ番組の制作スタッフとなり、死ぬもの狂いで努力をして夢を叶えたいと強く思っています。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
極東電視台を知るきっかけとなったのは、「世界の果てまでイッテQ!」と「モヤモヤさま〜ず2」、年末特番の「KYOKUGEN」でした。
この他にもバラエティー番組を数多く制作しており、極東電視台が制作する数々の番組から、笑いや感動、驚きや発見を数多くいただいてきました。
番組だけではなく、他社にはない魅力も沢山あったので、極東電視台の一員となり、一視聴者ではなく、これからは制作者として視聴者の心を動かす番組を作る演出手法を身に付けたいと思い決めました。
Q.自己PR
面白いこと、苦手なこと、興味を持ったことはとことん全力で取り組み、努力を継続することを常に心がけています。4月から社会人となり、大変なことや辛いことも沢山あると思いますが、持ち前の気合と根性、映像に対する情熱でどんな困難も乗り越えていきたいと思います。宜しくお願いします。

山田健太郎

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山田 裕登(ヤマダ ユウト)

出身校
名古屋学芸大学/メディア造形学部/映像メディア学科
/サウンド専攻
■配属先
事業本部/技術部/音声課
Q.何故、テレビ制作会社を選んだのか?
私は大学生の時、テレビ局で音声アシスタントのアルバイトを4年間やっていました。その中で社会に対するテレビの影響力の大きさを肌で感じました。
私自身も影響力が大きい環境で新しいことにチャレンジしていくテレビ業界で働きたいと思うようになったことがテレビ制作会社を志望するようになった理由です。
Q.何故、極東電視台を選んだのか?
私はバラエティー番組を中心に作っている会社だと知り、興味を持ちました。
その後、会社説明会や面接を受けていくごとに自分自身と会社の雰囲気が合っていると感じて、極東電視台の一人として番組制作に携わりたいという気持ちが湧いてきました。
Q.自己PR
私は「何かしたい時、まず自分から自主的に動くこと」を心がけています。先輩方から自主的に多くを学んで、少しでも早く仕事を覚えれるように頑張ります。

山田裕登

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