第五制作部

第五制作部からのコメント

現在
僕の部では
ゆる~い街ブラの元祖ともいえる
さまぁ~ずさんの冠番組
【テレビ東京】「モヤモヤさまぁ~ず2」
若手芸人がわんさか集まる
【テレビ東京】「そろそろにちようチャップリン」
嵐の二宮和也さんと毎回毎回いろんな企画を行う
【日本テレビ】「ニノさん」をやっております。

その他 デヴィ夫人と「ダマされた大賞」をやったり
企画を通して特番をちょこまかちょこまかやっております。

そして部の方針というか僕自身としては基本くだらなくて面白い番組を作ろうじゃないかという気持ちが強く。

その為面白い企画をやるなら
面白い人たちと仕事がしたいと思い
出川さんやさまぁ~ずさんや
バナナマン日村さんやハライチ澤部さん
などなど(もっとたくさんいますが)
そんな方々と一緒にできる企画書を日々書きまくって
地上波やネットなどで放送したり、してなかったり…。

そしてなんといっても
そもそも企画っていうのは通りません。
しかし
この会社のいいところは【制作】の他にも【技術】【編集】
【車両】とウチ1社で番組が作れる強みをもっているので
他の制作会社よりも企画が通りやすかったりします(たぶん)。

よく新卒採用の面談で
「いつかは自分の考えた企画を番組にしたい」と聞きます。
もちろん自身の努力次第ではありますが
いざ企画が通った時 一人では番組は作れません。
そんな時、僕らのような会社であれば
企画が通ったらすぐに対応できる
メンバーがいるので安心です!!
最後は営業みたいな文言になってしまいましたが
テレビとは言わず映像に興味のある方ぜひ極東電視台へ!
そして第五制作部へ!

制作本部 第五制作部 担当部長 佐藤稔久
代表作:「世界の果てまでイッテQ!」「ニノさん」
    「うわっ!ダマされた大賞」「シャル・ウィ・ダンス?」
    「じわじわチャップリン」「出川哲朗のリアルガチ」
    「そうだ旅(どっか)に行こう。」
    「ポンコツおじさん旅に出る」「ドレミファさまぁ~ず」
    「東京都さまぁ~ZOO」
    「さんまのSUPERからくりTV」
    「AKB48コント何もそこまで…」 など

佐藤稔久

今泉昌子

憧れの世界だったテレビ業界!
しかし番組制作というハードな仕事が私にできるだろうか?
そんな事を思いながら小さい世界からキラキラした世界に飛び込んで早20年・・・。もう20年・・・。
よくここまで続けてこれたなとフッと振り返ってみると、
小さな悩みでも親身に聞いてくれる先輩!
こんな私でも頼ってくれる後輩!
辛い時を一緒に乗り越えてきた同士!
ホントに人に恵まれてきたおかげで、
あっという間の20年を過ごしてしまいました!

実は働く上で人間関係が一番大事だと思っています!
極東電視台にいなかったらとっくに辞めていただろうなと
思っています。

これからは後輩にもそう思ってもらえるような環境づくりを
頑張っていきたいと思います!

制作本部 第五制作部 副部長 今泉昌子
代表作:「モヤモヤさまぁ~ず2」「雷波少年」
    「進ぬ!電波少年」「香取慎吾の特上天声慎吾」
    「桑田佳祐の音楽寅さん」 など

中田麻紀子

極東電視台にお世話になって12年。
私のメイン担当番組モヤさま風でこの会社のモヤモヤポイントを紹介します。

モヤモヤポイント①テレビ制作以外も色々やってる。
車両・技術・海外事業部はもちろん、最近はネット系のお仕事なんかも増えてます。やりたければなんでも「自分の企画を試せる」夢ある会社です。

モヤモヤポイント②ワーママが結構いる。
制作を続けながら、子どもを持つって無理だよねって諦める必要ないくらい、ママ達増えてきました。仕事を持ちながら、子育てができる環境は会社の理解がないと絶対できません。制作第1号ママとしてとても感謝してます。

モヤモヤポイント③悪い人がいない。
テレビ業界関係者って黒いイメージもあると思うのですが、この会社驚くほどに嫌だなぁって人がいません!決して楽な仕事ではないですが、そんな空気が住みやすくて未だ仕事を続けてるのかもしれません。

私、もとはフリーだったので、以上会社の良いところを個人的にですが書いてみました。
熱海の保養所も最高ですよ!次は強羅か那須の宿も泊まってみようと計画しています。

共感できる方、ぜひ一緒に働きましょう。
子育て相談も受け付け中です。笑

制作本部 第五制作部 制作一課 課長 中田麻紀子
代表作:「サバイバー」「いきなり!黄金伝説。」
    「モヤモヤさまぁ〜ず2」 など

一楽千恵

初めてエンドロールに名前がのった時
担当したVTRがテレビで放送された時
テレビをみてくれた人から“おもしろかったよ”と言われた時…
挙げだすとキリがないくらいの、達成感と幸福感を味わえる
この仕事。

「清く!正しく!美しく!」

取材相手、スタッフ、視聴者に対して、誠実で丁寧に取り組み、
コンプライアンスに注意を払いながら
整った職場環境と、洗練された段取りで仕事をしていく。
をモットーに、これからも仕事をしていければと思います。

制作本部 第五制作部 制作一課 課長 一楽千恵
代表作:「世界くらべてみたら」「マツコ会議」
    「ピカっと解決 ピカちんハンター」「あさチャン!」
    「そうだ旅(どっか)に行こう。」
    「モヤモヤさまぁ~ず2」
    「AKB48コント何もそこまで…」
    「イラっとくる韓国語講座」 など

安田友里

業界歴もそこそこですが、いまだに毎日笑えます。

今は「そろそろにちようチャップリン」を担当しています。
毎日たくさんの芸人さんと関わっていて、とても楽しいです。その中の何組かわからないですが、スターになるといいなと思いつつ、陰ながら芸人さんを応援しています!

毎日違った刺激や出会いがあり、自分で楽しみながらできるのが、この仕事のいいところだなと思っています。

もうすぐ4歳の息子がいる働くママです。時短で働いているので、毎日いろんなことが時間との勝負的な感じですが、自分で調整しながら仕事できるので、とても助かっています。

毎日慌ただしいですが、充実感があります!

制作本部 第五制作部 制作二課 課長 安田友里
代表作:「にちようチャップリン」「じわじわチャップリン」
    「しゃべくり007」「魔女たちの22時」
    「おネエ☆MANS」「金のA様×銀のB様」
    「くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!」
    「24時間テレビ」 など

長谷川美典

念願のディレクターデビューをしてから丸1年が経ちました。
この1年の、自分に対する率直な感想は…

「伸びしろたっぷり!」

一人前のディレクターになるには、
正直まだまだ道のりは遠そうです。

一度として同じ仕事がないのがディレクターだと思いますが、
経験値がものを言うのも事実。
大小さまざまな失敗と成功の積み重ねが
自分の成長になると信じて
毎日勉強中です。

一方、この業界に入ってから変わらないのは、
収録前の心臓がドキドキする感覚!!
この中毒性がたまりません。

一緒にドキドキしたい人、第五制作部へ!

制作本部 第五制作部 制作二課 課長 長谷川美典
代表作:「にちようチャップリン」
    「そうだ旅(どっか)に行こう。」
    「世界の果てまでイッテQ!」
    「うわっ!ダマされた大賞」
    「出川哲朗のアイ・アム・スタディー」 など

森川千理

仕事を始めて、この業界に入って丸6年になりました。

私のキャリアはTBSから始まり、テレビ東京、NHK、日本テレビ、特番では関西テレビやフジテレビ・・多くの局で番組を作らせて頂きました。その中で感じたのは同じテレビ番組を作っている会社でも人の雰囲気も違うし、それぞれの局のカラーがあるんだな、ということ。
そして、番組単位でもそのチームの「カラー」があります。

第五制作部は極東電視台の中でも最も「カラフル」な部なんじゃないかな、と思います。
『モヤモヤさまぁ~ず2』のようなロケ番組。
『にちようチャップリン』のような芸人さんがたくさん出演するネタ番組。
『ニノさん』は毎回違う企画を扱っていて、スタジオ展開が多い。

作っている番組の内容が全く違うので、働き方も違う。
そうすると、働いてる人たちの関係性も違ってくる。

他の番組のロケや収録を手伝いに行ったり、別の番組の人と話をしたりすれば、新たな発見も多くある部なのではないかと思います。

私も五部では新参者ですが、いろんな刺激を受けて、学んでいけたらなと思います。

制作本部 第五制作部 制作三課 課長 森川千理
代表作:「教科書にのせたい!」「所さんのニッポンの出番」
    「有田ジェネレーション」「モヤモヤさまぁ~ず2」
    「ピカちんハンター」「カリスmama✿」
    「ネプ&イモトの世界番付」「ニノさん」 など

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